兎の眼

「風が吹けば、桶屋が儲かる」の因果関係で、 何人にも幇助罪を適用し、犯罪人にする、日本の司法行政の恐るべき事実!

世界の工場をアメリカが中国から取り戻すのは簡単ではない。 中国の工場はアメリカよりも最新鋭の設備で製造されている。 アメリカは中国よりも「もっと最新鋭」の工場で、「生産」しなければならない。 何よりも、「圧倒的」な「最新鋭の設備」で「生産」をするべきです!

日本人からの提案


2021年07月31日:土曜版。拝啓、
私は、メキシコ国境に「特別地帯」を建設することを訴え続けている!
「ラストベルト」の工場は最先端の技術で「スクラップ&ビルド」を行うことを訴え続けている。
これはアメリカの産業を再興するだけではない。
英国、フランス、ドイツや日本などの同盟国に大きな魅力だからです。
自由と民主守護を守るためには、アメリカが世界の工場であるべきです。
そして最大の消費市場であるべきです。「同盟国ファースト」であるべきです。

 

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世界の工場をアメリカが中国から取り戻すのは簡単ではない。
中国の工場はアメリカよりも最新鋭の設備で製造されている。
アメリカは中国よりも「もっと最新鋭」の工場で、「生産」しなければならない。
何よりも、「圧倒的」な「最新鋭の設備」で「生産」をするべきです!

「ラストベルト」の「スクラップ&ビルド」は下記の提案をしています。
「産業」の「基盤」は安価な「電力と水素」だと思います。
日本の「小型原子炉」の実用化で実現するべきです。
アメリカの象徴である鉄鋼業の再生です。「銑鉄」を製造する「水素製鉄所」を実用化するべきです。
「銑鉄」はアメリカで使うだけでなく、同盟国に輸出して、日本や欧州で「製鋼」を行うべきです。

私は電気自動車の市場に疑問です。「発電」そのものが「脱炭素化」で窮地に陥っています。
電気自動車の普及に電力の供給が追い付かないと思います。
電気自動車の製造会社には「発電」の事業を義務付けるべきです。
レアメタルである「リチウム」の安定供給に疑問があります。さらに、「充電」に時間がかかることです。

私は「水素燃料車」の推進をしています。
技術的には「日本のマツダ」の「ロータリーエンジン」であれば「水素」をがガソリンのように使用できます。
「石油のメジャー企業」と自動車会社は数年以内に、
「Co2」を再利用する「e-Fuel」を「ガソリン」の「代替え」にするべきです。

「コロナと一緒」の経済社会を建設するべきです。そのためには「コロナ検知器」を開発するべきです。
感知システムの開発には「コロナ感染の病理データ」が最大のポイントですから国家による推進が必用です。
例え「新型コロナ」を消滅させても「次のウィルス」が発生します。
「ウィルス検知器」は自由と民主主義国家に必須のツールです。


第1部。日本の自動車会社も中国に頼らない「EV」を目指している!
そもそもevを無理に広めると、中国に「依存」する。
トヨタ自動車は7月19日、ハイブリッド車(HEV)の『アクア』をおよそ10年ぶりに全面改良して同日発売した。
高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」を駆動用車載バッテリーとして世界で初めて採用し、
動力性能などを高めたのが大きな注目点だ。
HEVシステムは、最大熱効率が40%超という1.5リットルのガソリンエンジンと、
新開発ニッケル水素電池などを組み合わせた。
トヨタのバッテリーは初代『プリウス』から採用されてきたニッケル水素電池が長年主流だったが、
近年は多くのモデルでリチウムイオン電池に置き換えられている。
https://nordot.app/789758831564455936?c=62479058578587648

私は、明日、も、書きます。

第2部。日本政府の人権侵害による被害者を支援してください。
入管法「資格外活動」を行った外国人に、「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した者は「無罪」です。
日本の国会が証明しています。
上記の行為を従来は処罰できなかったので、「入管法の改正」により処罰できるようにしました。
2017年入管法を改訂しました。
したがって過去に処罰された者は「無実」です。
しかし日本政府は被害者の名誉の回復と賠償をしていません。
日本の「与党と野党」はこの事実を隠して無視し続けています。
自由世界の繁栄は、自由と民主そして「人権の尊重」は、「法の下で支配」されることで「実現」されます。
私は真剣に日本国の「法の下での統治」を求めています。
入管法の違反」の「違法な処罰」により世界で多くの被害者がいます。
詳しくは、土曜日および「平日に送信」のメールをご覧ください。

アメリカ人の被害者もたくさんいます。
多くの中国人の被害者もたくさんいます。
多くのフィリッピン人の被害者もたくさんいます。
 
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194
起訴状は下記でご覧ください。(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
起訴状は下記でご覧ください。(英語翻訳)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

ICCへの提出資料。
http://www.miraico.jp/ICC-crime/

第3部。特別地帯の建設。
以下は下記をご覧ください。
日本語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/3cb78234acbfe6c3e904040ec8528548
英語。
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/05c3e53b8ee26f4caf202ae3ce7c2af0

不明なところはメールで質問をしてください。

敬具 Yasuhiro Nagano  

長野恭博

 

追伸:
「新型コロナ」と共存して「ストレス」を感じることなく
「生命と健康」と「経済活動」を行うには「コロナ感知のCT装置」などの開発が必要です。
これは「サーマルカメラ」のように簡単に瞬時に「コロナの陰性」」が判定できる装置です。
「特定の施設」の入り口で検査をして、「陰性の人」は「コロナのマスク」なしで「通常通りに行動」できます!
皆さん、賛同をしてください。先進国で共同で早急に開発して、発展途上国に対しても、提供すべきです。


長野恭博


enzai_mirai@yahoo.co.j