兎の眼

「風が吹けば、桶屋が儲かる」の因果関係で、 何人にも幇助罪を適用し、犯罪人にする、日本の司法行政の恐るべき事実!

バイデン大統領 へ G7諸国はどこも「巨額の借金(国債)」に苦しんでいます。どこの国も返済の「目途」が立っていません。それで、政治家は経済を「リセット」するために「戦争」を始めたと、私は主張しています。

バイデン大統領 へ



2024 年5 月19日: 日曜版。 拝啓、
G7諸国はどこも「巨額の借金(国債)」に苦しんでいます。どこの国も返済の「目途」が立っていません。それで、政治家は経済を「リセット」するために「戦争」を始めたと、私は主張しています。

興味ある対談記事があるので紹介します。投資家ジム・ロジャーズ「まもなくリーマンショック超の経済ショックが起きる」 見逃してはいけない小さな兆候

世界的投資家のジム・ロジャーズ氏は「2024年以降、リーマンショックを超える経済危機が起きるだろう。それは私の人生で最大の危機になると思う」と言う。怖いですね!

ロジャーズ:私は、2024年以降にくると考えています。そして、その兆候はすでに現れている。たとえば、インフレが高止まりしていることや、金利が高くなっていることは、遠からずやってくる「不況の兆候」だと言う。

対談者のワタミ会長:日本の状況はまったく異なります。日銀はマイナス金利を解除したが、短期の政策金利は0~0.1%です。これは、本格的に金利を上げると、日銀が債務超過に陥り、国家予算を組めなくなるからです。日本は破産するしかない!!

【ロジャーズ】もちろん日本が経済危機に陥れば、その影響は世界中に波及します。アメリカあるいは中国で大きな不況がはじまったとしても、同じく世界中に波及します。

アメリカをはじめ、世界各国の中央銀行は利上げを実施していますが、その裏でお金の増刷は止まっていません。世界中の政府がまだまだお金を印刷し続けているのです。

利上げをしても、その裏でお金を刷り続けていれば、借金はさらに増え続けていきます。この傾向は2008年から続いています。

そのため、世界経済はリーマンショックから2020年のコロナショックまで大きな不況もなく、成長し続けることができたのです。

お金を印刷し続けたことによって、これまで経験したことのない水準まで借金が膨れ上がっているのは事実です。

2008年以降は中国ですら借金を増やし続けており、今後はとてつもなく大きな経済危機がわれわれを待ち構えていると感じています。

若い人にとっては非常に怖い時代です。私が生きている間に、国の借金を背負う義務は生じないかもしれませんが、世界中のすべての若者が借金の肩代わりをすることになるでしょう。

特に人口が減り続けている日本の若者にとっては、深刻な問題です。日本では天文学的に借金が増えているうえに、それを背負う若者が減っているのですから、大変なことになります。

2008年のリーマンショックでは、当時借金が少なかった中国によって世界が救われました。今はその中国でさえも大きな負債を抱えています。

そのため、今後の経済ショックの際に中国が世界を救うシナリオは考えにくいでしょう。世界中の国がお金を刷り続けて借金を重ねてきたために、預金を豊富に持っている国はありません。

救世主となる国が現れることは考えにくいのです。先進国の中では比較的借金が少ないドイツですら、すでにいくつかの州が財政難に陥っています。

ロジャーズ氏は、次の経済危機が起こった際に、世界を救える国を私は思い浮かべられないのです。世界のインフレは2024年以降、さらに加速するという。

詳しくは、「第1部」の「引用URL」をご覧ください。あなたは「支持する政治家」に対応策をお聞きください。「大不況を覚悟するしかない」ようです。

私は、バイデン氏やEUの首脳は「世界経済」を「リセット」しようと考えていると思います。そのために戦争を始めたようです。ウクライナ戦争は2014年から始まっています。

アメリカは中国を戦争に「巻き込む」と思います。それを避ける唯一の政策は、世界経済を拡大させることです。特にG7国の経済を拡大する政策が必要です。私は、そために「特別地帯」の建設を提唱しています。


第 1 部 引用/参考文献  
投資家ジム・ロジャーズ「まもなくリーマンショック超の経済ショックが起きる」見逃してはいけない小さな兆候
https://president.jp/articles/-/81087

明日も書きます。


第2部。日本の人権侵害の被害者。「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、
世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。
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中国人や韓国人の被害者は「無数」にいます。
これは「WW2の戦争の前」中国人や韓国人は、日本の「2級国民」だったので、司法は彼らを「馬鹿」にしています。
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皆さん、知り合いで、日本に行って、「入管法違反」で「逮捕された方」に教えあげてください。
日本政府に「名誉の回復と損害賠償」を「請求」するように、「各国の政府」に要求する必要があります。
政府が対応しな場合は、メディアに支援を求めてください。「正義のメディア」必ず存在します。
貴方は「ヒーロ」になるべきだ、頑張れ!!

<対象者>
「1」外国人に「虚偽の書類」を提供して、その外国人が「在留資格」を取得します。そして、その外国人が「不法就労」した場合。
外国人に「雇用契約書」など、「虚偽の書類」を提供した者は無罪です。
但し、2017年1月よりは「法改正」で処罰です。
私が「刑事告発」しいる中国人や「フィリッピン大使館の職員や外交官」は完全に無罪です。詳細は、平日(月から金)の第2部を見てください。

「2」「不法就労(資格外の活動」を行って逮捕された外国は「ほとんどの場合」無罪です。***
理由:彼らを「雇用した者」が、入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、外国人は無罪です。
「殆どの外国人」が「少額」の「罰金」で「国外退去の処分」になっています。外国人は1人当たり「数百万円」の「賠償金」を日本政府に「請求」するべきです。

韓国人が「慰安婦問題」や「徴用工の問題」で、日本政府に「賠償金を請求」することはクレイジーです。彼らは「韓国政府」に賠償金を請求するべきです。(韓国政府は既に受領をしています)。

入管法違反」の問題は、「日韓条約」とは全く違う問題です。したがって、この問題こそ「新しい日韓の問題」として韓国の政治家は日本政府を「追及」する必要があります。韓国人や中国人は「日本の奴隷」ではないことを、堂々と主張するべきです。

日本の首相は、「法の下での統治」を叫びます。彼らは「日本のことを言っている」クレイジーです!

日本が「犯罪人引き渡し条約」を締結した国は「韓国と米国」の、たった2か国のみです。
このことからも、日本は「法の下での統治」がでない証拠です。

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/f47a69183287f42bf0b6464aedb098cc 
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/58d63abf2802f3a9535e5c86fd2387a

私は「日本の侍です」日本は、どの国人々とも「友達」であるべきです。「NO War」


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。 
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博  (Yasuhiro Nagano)