兎の眼

「風が吹けば、桶屋が儲かる」の因果関係で、 何人にも幇助罪を適用し、犯罪人にする、日本の司法行政の恐るべき事実!

オーストラリアは資源に恵まれた広大な大陸です。英国は小さな島国です。英国民がどんなに頑張っても現状です。英国は衰退するばかりです。大英帝国が懐かしい。


フランス大統領   エマニュエル・マクロン   へ   



2024-06-18:拝啓、
イギリスで7月4日に総選挙が行われる。「与党は敗北が確実」だ、しかし「野党の党首はカリスマ性がない」、とまで言われる。だから「一般的なイギリス人」が多少のことに目をつぶってでも、「保守党に投票する理由の1つ」に、なるかもしれない。

政党支持率は「保守党の20%」に対し「労働党が47%」と大きくリードし、14年ぶりの政権交代が現実味を帯びている。聞こえてくるのは保守党への不信感の声ばかり、のようだ。

人々は概して保守党を「嫌悪の目」で見ている。なぜなら国民は深刻な生活費の危機(住宅ローン金利の上昇、高いインフレ率、エネルギー価格の高騰、低い経済成長率)に苦しんでいる。

さらに「ボリス・ジョンソン元首相」の「ペテン」と「リズ・トラス前首相」の「悲惨な短命政権」を経験したからだ。その「ムード」を変える時間はない。

労働党の政策は、いまいち「パッ」としない(たとえば「グリーン産業革命」のように「以前に提唱した」いくつかの「ワクワクさせる」公約は、大幅に縮小されたり取り下げられたりした)。

私は労働党に、人々を「ワクワクさせる公約」を出して欲しい。それは「オーストラリア」と共同で、同地に「特別地帯」を建設して「新しいビジネスモデル」で英国を再建する構想です。

オーストラリアは資源に恵まれた広大な大陸です。英国は小さな島国です。英国民がどんなに頑張っても現状です。英国は衰退するばかりです。大英帝国が懐かしい。

英国はオーストラリアに特別地帯を建設します。その国土は「英国本土」と同じくらいです。ここに「新しい工場の地帯」を建設します。

英国は「オーストラリアの特別地帯」で「移民や難民」を「暫定移民」として受け入れます。「暫定移民」は「低賃金の労働者」です。

英国の企業を中心に世界中から、企業は「オーストラリアの特別地帯」に工場を建設します。低賃金を武器に中国に勝る製品を製造します。

勿論、工場は最新の設備です。英国や他国の優秀な「生産技術者」が「オーストラリアの特別地帯」に「招聘」されます。

英国では「特別地帯」に輸出する「付加価値」の高い「素材・部品」や製品を製造します。特別地帯では、暫定移民が「最新設備」を「操作」して、中國製品に勝る製品を製造します。

そして「オーストラリアの特別地帯」から世界中に輸出されます。「スマホ・家電製品や自動車など」が輸出されます。

英国はパレスチナ難民を「オーストラリアの特別地帯」で受け容れます。これでパレスチナ問題の多くが解消されます。

「英国はオーストラリア」と共同で、「中国」を凌ぐ「製造大国」になります。英国の若者は「大英帝国」の復活に「夢」を沸かせます。英国、頑張れ!

第 1 部 引用/参考文献
与党は敗北確実、野党党首はカリスマ性なし...イギリス総選挙決定で明らかになったこと
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac5ed445bd2a8097c4832d8077c6f0706f8948f5
イギリス議会が解散 7月の総選挙へ選挙戦が本格的に開始
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240530/k10014465501000.html

明日も書きます。


第2部。日本は「異常な人権侵害の国家」です。「国際社会」の「皆さん」、助けてください!
まずは、2010年の「入管法違反の支援の犯罪」の「冤罪」をお読みください。

処罰理由です:
中国人が「虚偽の雇用契約書」を提出して「在留資格」を得た。そして彼らは入管法違反(資格外の活動)を行った。
「私達」が、中国人に「虚偽に雇用の契約書類」を提供したから、中国人は「在留資格」が取得できた。
中国人は「在留資格」が得られたから日本に「在住」できた。
中国人は日本に「在住」できたから「不法就労」ができた。
したがって、中国人に「虚偽の雇用の契約書類」を「提供」した「私たち」は、中国人の「資格外活動」の「ほう助罪」として処罰されました。
これは恣意的な「適用法の誤り」です。これは「法の論理」を外れています。

私の主張:
「1」虚偽の書類を提出して在留資格を得た行為は、法務大臣が(入管法在留資格の取り消し)の「行政処分」することが、入管法で規定されています。これで「完結」です。無罪の行為の「ほう助行為」は無罪です。
「2」(資格外の活動)を行った中国人は無罪です。理由は、彼らを「雇用した者」が入管法の「不法就労を助長した罪」で処罰されていません。従って「法の下での平等」により、中国人は無罪です。

2016年12月の入管法の改正は、「虚偽の雇用の契約書類」の「提供」の行為は、処罰できるようにしました。
2017年1月より実施。憲法39条により、「過去」に「遡及」して、「処罰」することはできません。
https://www.moj.go.jp/isa/laws/h28_kaisei.html

「起訴状」を見てください。記載の事実は「無罪」の「事実」を「述べて」います。(日本語・英語)
http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf
「私の訴え」(日本語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/d28c05d97af7a48394921a2dc1ae8f98 
「私の訴え」(英語)
https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/ac718e4f2aab09297bdab896a94bd194 

「中国人、韓国人、フィリッピン人、米国人など」、世界中に数万人、数十万人以上の被害者がいます。異常な人数です。

検察官らの「自由の(剥奪)」は「恣意的」です。彼らは「法律に従わず」に「自分勝手」です。彼らは「(論理的)な(必然性)」がありません。検察は「彼らの思うまま」に「処罰」しています。

2010年の入管法違反事件の「私や中国人」そして2013年のフィリッピン大使館の職員や外交官も同じ理由で処罰されました。

「私」は「法の論理」で説明して、「無罪」を主張しました。
すると、警察官や検察官はこう言いました。「(貴方)は一般論で、(貴方の罪)を、認めるべききだ」。
一般論で処罰する国は日本だけです!。
裁判官は、クレイジーな「論理」で、「因果関係=Causal relationship」を述べた。(判決の文章)を「見る」と、「大笑い」します。

この事件は、警察官、検察官、裁判官による恣意的な適用法の誤りです。罪名は、「特別公務員職権乱用罪」および「虚偽の告訴罪=Crimes of False Complaints」です。検察は「告訴状」「告発状」を「職権」によって「握りつぶした」。よって「公訴時効」は停止しています。

私は、2つのことを「訴えて」います。
1:外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし「法の下での平等」により外国人は無罪です。
2:検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して「刑法の60条および62条」の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」したが、「適用する法律の誤り」です。(前記のとおりです)。

韓国人は「解決済」の「慰安婦や徴用工」の問題で日本に要求をするが、「入管法違反」で処罰された「何万人もの韓国人の被害者」を支援するべきです。

日本政府は「中国のウィグル人への人権侵害」などをでっち上げて、日本の人権侵害を隠しています。

「私」は、私および中国人、フィリッピン大使館関係者に対する、「名誉の回復」と「賠償」を求めています。

世界の皆さん!!被害者は各国の政府に申し出てください。各国の政府は「自国民の名誉の回復と賠償」を日本政府に要求する義務があります。


第3部。特別地帯の建設。
「特別地帯」は、難民や移民を「暫定移民」の労働者として、居住を「特別地帯」に限定して「受け入れ」ます。先進国は彼らを低賃金労働者として活用して経済成長、難民や移民は仕事を得て人間的な希望のある生活ができます。
No2:https://world-special-zone.seesaa.net/
No1:https://naganoopinion.blog.jp/

第4部。ウクライナ戦争。
ゼレンスキーは、ミンスク合意を廃棄し、戦争を通じて領土を取り戻すという「選挙の公約」をして大統領に就任した。しかし彼の 脱税やタックスヘイブンが報道されたとき、彼は戦争を始めた。 
No2:https://ukrainawar.seesaa.net/
No1:https://ukrainian-war.blog.jp/

第5部。「米ロ中」3国軍事同盟・戦争ショー 
戦争のない世界を作るには「3国軍事同盟」が必要だ!
No2:https://urc-military.seesaa.net/
No1:https://sangokugunzidoumei.blog.jp//

第6部。悪名高い日本の司法制度・人権侵害 
日本の司法制度:入管法違反事件冤罪:日産ゴーン事件冤罪:入管施設での虐待:留学生・実習生の事件:内政不干渉:海外意見 
No2:https://nipponsihou.seesaa.net/
No1:https://humanrightsopinion.blog.jp/

第7部。コロナ感知器開発 
サーモグラフィのように瞬時に「感染者」が「判明」する「検査システム」を開発するべきです。
https://covid-19-sensor.seesaa.net/

第8部。北朝鮮の拉致・ミサイル問題 & 台湾防衛 
https://taiwan-defense.seesaa.net/

第9部。ワンコインユニオン&水素自動車の推進 
https://onecoinunion.seesaa.net/

第10部。「長野」オピニオン、次世代原発:CO2フリー & SDG:ロシア・ウクライナ侵攻問題:移民・難民問題:国際・米国政治・台湾問題・統一教会問題
https://naganoopinion.seesaa.net/


敬具。

長野恭博  (Yasuhiro Nagano)

 

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