日本の司法行政と政治家

「風が吹けば、桶屋が儲かる」の因果関係で、 何人にも幇助罪を適用し、犯罪人にする、日本の司法行政の恐るべき事実!

2017-09-25:特命全権大使 閣下、 本日の「ICCへ提訴した日本政府の人道上の犯罪シリーズ」です。以下は、本日、トランプ大統領や各国大使館、世界のメディア、国会議員などに、 司法行政による「人道上の犯罪事実」を、シリーズで掲載したメールした内容です。


2017-09-25:特命全権大使 閣下、
本日の「ICCへ提訴した日本政府の人道上の犯罪シリーズ」です。


日本政府の外国人に対する「人道上の犯罪」を許さないでください!

この犯罪は、国際法に反する、日本の司法による非道な犯罪です。
詳しくは、ICCへ提訴資料(情報提供)を下記にUPしましたので確認してください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

本国政府とも相談して、国連等で日本政府を糾弾してください。
こうした「人道上の犯罪」は国際社会が連携して糾弾すべきです。
各国政府に対する「人道上の犯罪」に対する不満を解決して、
テロ予備軍の犯罪を予防しなければなりません。

もし、そうでない、テロで解決すべきと思うのであれば、
私は貴国に何も期待しません。

以下は、本日、トランプ大統領や各国大使館、世界のメディア、国会議員などに、
司法行政による「人道上の犯罪事実」を、シリーズで掲載したメールした内容です。

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2017-09-25:本日、トランプ大統領メールをした、
「ICCへ提訴した日本政府の人道上の犯罪シリーズ」NO4です。

このメールは、国際社会に、地球上の人道上の犯罪を撲滅するために、
私の住む身近な日本での不法な司法行政を暴露していきます。

日本政府は、世界が悩んでいる移民問題で、国際法日本国憲法
入管法(移民法)に基づかない「人道上の違法な犯罪行為」で、
合法的な理由で入国させた労働者外国人を、不法就労の理由で、刑事犯罪人にして、
使い捨てにして、国外退去させています。

この犯罪行為はトランプ大統領の「アメリカ第一主義」とは全く違う、
北朝鮮の核ミサイル問題を悪用した安倍政権の支持率UP行為と同じで、極めて極悪な犯罪行為です。

日本国内での解決は、国会議員への訴えも虚しく枯渇しましたので、国際社会に訴えます。

すでに、ICCへ告訴(情報通知)をしましたが、
国際社会の皆様も理解して下さい。
そしてまたICCに対して、テロ問題を解決する上でも、
最優先でこの問題を糾弾するように圧力をかけて下さい。
ICCに提訴(情報通知)した内容は、以下でご覧ください。
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6


この問題が解決すれば、国際法での問題解決に絶望した、
テロリストのテロ行為が撲滅できると思います。

以下は、トランプ大統領に以下のメールした内容をシリーズで提供します。
本日のEメール内容は、


拝啓、私は日本人です。偉大な大統領を尊敬しています。

この人道上の犯罪者は、警察官、検察官、裁判官です。そして弁護士らです。
まさに国家ぐるみの犯罪です。

日本国憲法入管法、そして国際法(条約)に反した行為をしています。

こうした国家ぐるみの、不法な犯罪に対して、国民や外国人は、抵抗できません
もし、権力に対して抵抗するならばテロ行為しかありません。

テロ行為を憎むのであれば、国連の関与する「国際刑事裁判所」で裁判にかけるべきです。
国際社会の皆さん、そう思ういませんか?

トランプ大統領の言う、不法な移民に対する国外退去とは、違います。
トランプ大統領は、合法的な移民に対して、国際法に反する国外退去は要求していません。

国際社会の言う、「人権」や「人道」は大事にしなければなりません。
私は、トランプ大統領は「人権」や「人道」は大事にしていると思っています。

日本政府の、不法な行為を、
毎回記載しているURLをクリックして確認してください。

トランプ大統領および補佐官の皆さん、どうぞ条約や法律を確認して下さい。そして
国際社会のために、日本政府を動かしてください。お願いします。
No5 に続きます

北朝鮮のテロ犯罪をやめさせましょう!テロリストによるテロ行為をやめさせましょう!

そのためには、国家ぐるみの、国際法のおける人道上の犯罪をやめさせることが一番です!

事件の詳細(要約)(起訴状)は下記にあります。
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

世界の警察官としてトランプ大統領、そして国際社会の皆さん、行動しましょう!
敬具、


長野恭博


国際刑事裁判所ICC)への提出資料は下記でご覧いただけます!
(一般は非公開)
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

不明な点は、お問合せください!

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2017-09-25: Excellency of ambassador extraordinary and plenipotentiary,
Today's "humanitarian crime series of the Japanese government that sued the ICC".


Please do not allow "humanitarian crimes" against foreigners of the Japanese government!

This crime is an outrageous crime by Japan's judiciary against international law.

For details,
please refer to the application form (information provision) to ICC as follows.

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

Please consult with your home government
and condemn the Japanese government in the United Nations etc.

Such "humanitarian crimes" should be denounced in cooperation with the international community.

Resolving dissatisfaction with 'humanitarian crimes' against governments,
We must prevent the crime of the terrorist reserve troops.

If not, if you think it should be solved by terrorism,
I do not expect your country anything.

Following are the presentations on today's President Trump,
embassies in each country, the world media, parliamentarians,

It is contents that I emailed "series of humanitarian crime facts"
by judicial administration.

************************************************************************:


2017-09-25: Today, I played President Cards,

"The crime series on the humanitarian side of the Japanese government
that sued the ICC" is NO 4.

This e - mail will expose the illegal judicial administration
in Japan familiar to me to eradicate the humanitarian crime
on the earth to the international community.

The Government of Japan is an immigration issue that the world is suffering from.

It is a "humanitarian illegal criminal act" not based on international law,
Japan Constitution, Immigration Act (immigration law)

We have made foreign workers who entered for a legitimate reason as criminal offenders,
disposable for reasons of illegal employment, and leave the country.

This criminal act is completely different from President Trump 's "American first principle",
the same as UP act of the Abe administration which abused the North Korean nuclear missile problem,
is extremely vicious criminal act.

As for the solution in Japan, appeals to Diet members have been exhausted
and we will appeal to the international community.

I have already filed a complaint (information notice) to ICC,
but please also understand international society.

And also against the ICC, in order to solve the terror problem,
please put pressure on the top priority to condemn this problem.

Please see below for the contents of the complaint against ICC (information notice).
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

If this problem is solved,
I think that terrorist acts of terrorism
that desperately wanted to solve problems under international law could be eradicated.
Below we will provide the following contents of the series to the President of Trump.
Today's e-mail content,


Dear Sirs, I am Japanese. I respect the great president.

This humanitarian criminal is a police officer, a prosecutor,
a judge. And they are lawyers.

It is exactly a crime of a nation.

We act against the Constitution of Japan,
Immigration Control Act, International Law (Convention).

Citizens and foreigners can not resist against these illegal crimes of national inequality.

If there is resistance to power there is only act of terrorism.

If you hate terrorist acts,
you should make a trial at the "International Criminal Court" involving the United Nations.

Does not everyone in the international community think so?

It is different from the expulsion of foreigners to illegal immigrants as President Trump said.

President Trump has not asked for legitimate immigration to leave
the country against international law.

The international community, "human rights"
and "humanitarian" must take care.

I think President Trump has cherished "human rights" and "humanitarian".

The Japanese Government's illegal acts,
Please check by clicking the URL which is described every time.


Please listen to the treaties
and laws, please everyone, President Trump and the aides. And

For the international community,
please move the Japanese government. Please.

Follow No 5


Let's stop the terrorist crime of North Korea!
Let's stop terrorist acts by terrorists!

To do this, it is best to stop the humanitarian crime
in the international law of the country!
In case
Details of the case (summary) (indictment) are below.
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

President Trump as a world police officer,
and everyone in the international community, act!
Best regards,


Yasuhiro Nagano


Documents to be submitted to the International Criminal Court (ICC) can be viewed below!
(Generally unpublished)
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

For uncertainties, please contact us!

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2017-09-25【国会議員への意見配信】以下は、トランプ大統領、各国大使、世界のメディア等に毎日情報発信している、 今日の話題の、メール内容です。


2017-09-25【国会議員への意見配信】日本の人権問題(司法行政による人道上の犯罪)
について良識を持って行動してください!

第7条 人道に対する犯罪
(e)国際法の基本的な規則に違反する抗菌その他の身体的な自由の著しいはく奪

日本の深刻な問題です!多くの外国人が被害にあっています!


提訴(提供情報)は、9月10日にメールにて提出しました。
すべての情報は、下記のHPにUPしてあります。
まずは、問題の深刻さを認識して、立法府として司法行政を糾弾してください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

ローマ法王は言いました。「平和の敵は戦争だけではない。無関心も敵だ。」
戦争やテロによる解決ではなく、国際法の下での解決できるように、
国会議員として取り組んでください。

以下は、トランプ大統領、各国大使、世界のメディア等に毎日情報発信している、
今日の話題の、メール内容です。

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2017-09-25:このトランプ大統領へのメール。
このメールは、トランプ大統領だけでなく国際社会のすべての方へのメールです。
今日の話題のメール内容は、


拝啓、私は日本人です。偉大な大統領を尊敬しています。

メディアは、トランプ大統領と金正恩の「罵倒合戦」を伝えています。

トランプ大統領は、金正恩を「ロケットマン」と呼び、「自滅の道を歩んでいる」として強く警告。
北朝鮮に対する制裁措置の強化を可能にする大統領令に署名した。
「この新たな大統領令で、
北朝鮮が人類が手にした最も殺傷能力の高い兵器を開発する資金を絶つことができる」と述べた。


金正恩、トランプ米大統領国連で行った演説を「歴代最も暴悪な宣戦布告であり、
史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮する」と非難する声明を発表した。
「米国のおいぼれを必ず火で罰する」と発表。


金正恩は1984年に生まれたので「強いアメリカ」を知らない。
朝鮮戦争しか知らない。

金正恩は、アメリカを嘗めている。
必ず戦争になると思う。

金正恩は太平洋で「水爆実験」をやると言う。
弾道ミサイルで太平洋まで水爆を運び、そこで危険な水爆実験を行うだろう。


国際社会は緊迫している。特に東アジアは緊迫している。

このような状況下で、安倍首相は衆議院を解散して総選挙を行うという。
安倍も国会議員の資格を失う。
大臣の地位は仮にあるが、大臣や国会議員の心は、選挙に向いてしまう。

金正恩は日本の政治の空白をついて核実験や戦争を仕掛けるだろう。

今は、北朝鮮と深刻に対峙することが大事だ。
トランプ大統領、安倍に言って下さい「安倍内閣は無責任でクレイジーだ。」


日本国家による、北朝鮮以上の人道上の犯罪を支援してください。

日本法だけでなく国際法違反です。私だけでなく、中国人やフィリッピン人ら多くの外国人
が犠牲になっています。日本政府による「人道上の犯罪」から救ってください。

ICCへの提出資料は下記にあります。
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

トランプ大統領、ガンバレ。
そして私たちを助けてください!敬具。

************************************************************************************


国会議員改憲を言うことは、義務違反です!
憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣国会議員、裁判官その他の公務員は、
この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

恐れ多くも、天皇陛下は、ことあるごとに、「憲法を尊重し擁護する」発言をされています。

自衛隊は、国民から支持されています。
その根拠は、憲法13条、25条の生存権です。
これは、自衛権であり、個人(正当防衛)にも国家にも認められています。

憲法9条戦争放棄自衛権を混同する議論は滑稽です。

自衛隊法を改正し、憲法13条、25条の生存権を根拠に、
専守防衛自衛隊の存在根拠を規定してください。

北朝鮮に対しては、核ミサイルの開発行為をやめさせるため、
日本にできることは、経済制裁しかありません。
そのため、違法な賭博営業(三店方式)のパチンコ営業を禁止して、
北朝鮮への資金源を断たねばなりません。
北朝鮮への渡航を禁止してください。

韓国に対して、従軍慰安婦などで、
日本に対するヘイト発言や行為を国連で糾弾にしてください。
反日法はヘイトそのものです。廃止させてください。
これは内政干渉ではなく、国連の人権規定です。

消費税10%引き上げは日本の経済活動を麻痺させる麻薬です。
消費税の引き上げを中止してください。

少子高齢化対応の福祉財源は、
ギャンブル税(パチンコ、カジノなどの売上の50%以上)を創設して、
財源にしてください。

宗教団体への税優遇措置を徐々に廃止していきましょう!
贈与税に課税(二重課税)しているように、布施(寄付金)にも、課税をすべきです。
これは宗教弾圧では在りません。日本の税収を増やすために、聖域は在りません。


衆議院選挙での、論戦に期待しています。

長野恭博


国際刑事裁判所ICC)への提出資料は下記でご覧いただけます!
(一般は非公開)
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

不明な点は、お問合せください!

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2017-09-25【国会議員への意見配信】日本の人権問題(司法行政による人道上の犯罪) について良識を持って行動してください! 以下は、トランプ大統領、各国大使、世界のメディア等に毎日情報発信している、 今日の話題の、メール内容です。


2017-09-25【国会議員への意見配信】日本の人権問題(司法行政による人道上の犯罪)
について良識を持って行動してください!

第7条 人道に対する犯罪
(e)国際法の基本的な規則に違反する抗菌その他の身体的な自由の著しいはく奪

日本の深刻な問題です!多くの外国人が被害にあっています!


提訴(提供情報)は、9月10日にメールにて提出しました。
すべての情報は、下記のHPにUPしてあります。
まずは、問題の深刻さを認識して、立法府として司法行政を糾弾してください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

ローマ法王は言いました。「平和の敵は戦争だけではない。無関心も敵だ。」
戦争やテロによる解決ではなく、国際法の下での解決できるように、
国会議員として取り組んでください。

以下は、トランプ大統領、各国大使、世界のメディア等に毎日情報発信している、
今日の話題の、メール内容です。

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2017-09-25:このトランプ大統領へのメール。
このメールは、トランプ大統領だけでなく国際社会のすべての方へのメールです。
今日の話題のメール内容は、


拝啓、私は日本人です。偉大な大統領を尊敬しています。

メディアは、トランプ大統領と金正恩の「罵倒合戦」を伝えています。

トランプ大統領は、金正恩を「ロケットマン」と呼び、「自滅の道を歩んでいる」として強く警告。
北朝鮮に対する制裁措置の強化を可能にする大統領令に署名した。
「この新たな大統領令で、
北朝鮮が人類が手にした最も殺傷能力の高い兵器を開発する資金を絶つことができる」と述べた。


金正恩、トランプ米大統領国連で行った演説を「歴代最も暴悪な宣戦布告であり、
史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮する」と非難する声明を発表した。
「米国のおいぼれを必ず火で罰する」と発表。


金正恩は1984年に生まれたので「強いアメリカ」を知らない。
朝鮮戦争しか知らない。

金正恩は、アメリカを嘗めている。
必ず戦争になると思う。

金正恩は太平洋で「水爆実験」をやると言う。
弾道ミサイルで太平洋まで水爆を運び、そこで危険な水爆実験を行うだろう。


国際社会は緊迫している。特に東アジアは緊迫している。

このような状況下で、安倍首相は衆議院を解散して総選挙を行うという。
安倍も国会議員の資格を失う。
大臣の地位は仮にあるが、大臣や国会議員の心は、選挙に向いてしまう。

金正恩は日本の政治の空白をついて核実験や戦争を仕掛けるだろう。

今は、北朝鮮と深刻に対峙することが大事だ。
トランプ大統領、安倍に言って下さい「安倍内閣は無責任でクレイジーだ。」


日本国家による、北朝鮮以上の人道上の犯罪を支援してください。

日本法だけでなく国際法違反です。私だけでなく、中国人やフィリッピン人ら多くの外国人
が犠牲になっています。日本政府による「人道上の犯罪」から救ってください。

ICCへの提出資料は下記にあります。
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

トランプ大統領、ガンバレ。
そして私たちを助けてください!敬具。

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国会議員改憲を言うことは、義務違反です!
憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣国会議員、裁判官その他の公務員は、
この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

恐れ多くも、天皇陛下は、ことあるごとに、「憲法を尊重し擁護する」発言をされています。

自衛隊は、国民から支持されています。
その根拠は、憲法13条、25条の生存権です。
これは、自衛権であり、個人(正当防衛)にも国家にも認められています。

憲法9条戦争放棄自衛権を混同する議論は滑稽です。

自衛隊法を改正し、憲法13条、25条の生存権を根拠に、
専守防衛自衛隊の存在根拠を規定してください。

北朝鮮に対しては、核ミサイルの開発行為をやめさせるため、
日本にできることは、経済制裁しかありません。
そのため、違法な賭博営業(三店方式)のパチンコ営業を禁止して、
北朝鮮への資金源を断たねばなりません。
北朝鮮への渡航を禁止してください。

韓国に対して、従軍慰安婦などで、
日本に対するヘイト発言や行為を国連で糾弾にしてください。
反日法はヘイトそのものです。廃止させてください。
これは内政干渉ではなく、国連の人権規定です。

消費税10%引き上げは日本の経済活動を麻痺させる麻薬です。
消費税の引き上げを中止してください。

少子高齢化対応の福祉財源は、
ギャンブル税(パチンコ、カジノなどの売上の50%以上)を創設して、
財源にしてください。

宗教団体への税優遇措置を徐々に廃止していきましょう!
贈与税に課税(二重課税)しているように、布施(寄付金)にも、課税をすべきです。
これは宗教弾圧では在りません。日本の税収を増やすために、聖域は在りません。


衆議院選挙での、論戦に期待しています。

長野恭博


国際刑事裁判所ICC)への提出資料は下記でご覧いただけます!
(一般は非公開)
http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

不明な点は、お問合せください!

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3-27 法務大臣 上申書

法務大臣 上川  陽子 様

平成27年 2月 6日

長 野 恭 博

上 申 書

 

 安部首相が言われている日本を法の下で統治される国にするために、安倍政権の法務大臣にお願いいたします。

 

 私は、平成22年、入管法違反幇助事件で、懲役1年半、罰金100万円の判決を受け、最高裁に上告いたしましたが、最高裁は私の罪刑法定主義の主張は認めましたが、憲法違反でなく単なる適用法誤りとして、刑事訴訟法により最高裁の審議事項ではないので再審請求するようにとして棄却されましたので、受刑いたしました。

 

 刑事訴訟法では、適用法誤りの再審請求は認められていませんが、警察官や検察官の犯罪事実があれば再審請求できますので、私は、満期出所後、体調と相談しながら、平成26年5頃から8月上旬にかけて、東京地検特捜部直告班に、罪刑法定主義に反する逮捕監禁は、特別公務員職権乱用罪であり、送検、起訴は嘘偽告訴(誣告罪)であるとして、刑事告訴いたしました。

 

 併せて、共犯とされた中国人は、私とまったく同じであり、また不法就労(資格外活動)の正犯4人の中国人は、雇用者が不法就労助長罪で処罰されていないにもかかわらず、懲役刑(執行猶予)を受けましたので、法の下での平等に反しているとして刑事告発いたしました。

 

 しかし、東京地検特捜部は、いずれも、「犯罪事実が具体的に特定されているとは認められない」として、何度提出しても受理いたしません。

 

 この事件は、証拠などの事実関係を争うものでは有りません。

起訴状と法律の条文だけがあれば十分です。

日本人は、日本の国会で成立した、法律でのみ生命と自由を奪われるのです。

私は、日本の法律に、なんら違反していません。起訴状をみてください。

 

 起訴状に書かれている、訴因をみてください。

入管法の「不法就労(資格外活動)」の刑法幇助罪の訴因をのべていません。

 参考までに、入管法不法就労に対する、幇助罪は、刑法の幇助罪の適用でなく、

入管法に「不法就労助長罪」がもうけられています。(正犯は事業者に雇用されました)

 

 訴因(犯罪理由)は、入管法の「在留資格取消し」記載条項の要因(犯罪理由)をのべています。しかし、正犯は、入管法の「在留資格取消し」の処罰をうけていません。

 

 仮に、罪名および適用法を、「入管法違反の不法就労(資格外活動)」の刑法幇助罪を、

入管法違反の在留資格取消し」に対する刑法幇助罪に変更したとしても、

 そして、「在留資格取消し」の処罰を受けていたとしても、国外強制退去の行政処分です。

正犯の国外強制退去の行政処分に対して、刑法の幇助罪としての処分はできません。

 

 この事件は、入管法違反です。法の適用順位は、憲法、条約、特別法、一般法です。

世界中の素人でもわかる法レベルを誤魔化すのは無知、無能、見苦しい限りです。

 

 最高裁へは、弁護人が、法の論理を理解しませんので、

被告人は弁護人の制止を振り切って、

被告人として「上告書」を提出して、判決は適用法違反であり、憲法違反だと主張しました。

 

 再審請求は、被告人と検察官ができますので、検察は、罪(過ち)を素直に認めて、

検察が、自主的に再審請求をして、起訴を取り下げて、被告人らの名誉回復と、

財産権の侵害の回復補償、慰謝料などを被害者に償うのが美しい日本人のありかたです。

 又、関係部署は加害者として被害者に、誠心誠意、賠償に奔走することです。

政府は責任をもって、憲法に保証された被害者の健康及び財産を復活することが責務であります。

 

 検察、警察の悪の根は深いものがあります。悪の根を断ち切るためにも、検察官ら特別司法職の犯罪を隠して、握りつぶして、隠滅しようとした、東京地検特捜部、直告班の検察官から、改めて告訴したいと思いますので、安倍政権の法務大臣として、検察行政が適切に行われるように、関係部署び苦言を呈して頂きたいと思います。

 

また、告訴状は受けとらないと言って、ますます職権を乱用していますので、

公の権力を持たない、一般の国民は手の打ちようがありません。

よって、法務大臣において憲法解釈や法律の立法趣旨、解釈までご確認の上、東京地検へ堤出し、法に基づく適切な対応をしていただきたく、資料を添付いたしますので、お願いいたします。

 

日本の現状

 

 この入管法違反幇助事件は、民主党政権下で起きたことです。暗黒の時代でした。

中国などの共産党政権の司法公安部門が、傍若無人な司法公安行政をするのと同じことをやっていました。

 

  この事件以外にも、罪刑法定主義違反では有りませんが、民主党千葉景子法務大臣は、省令変更のみで、中国人の留学生には就労の条件を撤廃してしまいました。

 中国からの留学生は、時間無制限にどんな職業に就いても良いことを認めたのです。ホステスとして水商売でも、風俗でも構わないということです。

 さらに千葉景子は、入管職員と警官が共同捜査できないようにしてしまいました。

以上のことは、安倍政権になって戻されています。日本国民は安堵いたしました。

 

 さらに日中租税協定があります。他国とは条約ですが中国とは協定です。

国会の承認なしに変更できます。

 民主党は中国人留学生に限り、アルバイト収入を非課税にしました。

ホステスしようが風俗で働こうが、中国留学生だけは助成金を貰い税金まで免除されてます。

 

 この日中租税協定は、極めて不平等な協定です。中国における日本企業および社員や日本人留学生には、日本における中国企業及びその社員や留学生への優遇と同様の措置はありません。いかに協定といえども、早急に不平等を治すのは難しいと思います。

 

 民主党政権での留学生ビザでの最悪の政策は、留学生ビザの対象を専門学校にまで広げたことです。本当は就労目的なのに、留学ビザを隠れ蓑にするという、本来は不正であることの手助けをしてしまったことです。

 安倍政権になり徐々に改善されていますが、時間がかかると思います。

 

 こうした安倍政権の、司法行政に安心して、東京地検特捜部に告訴状を提出したのですが、

民主党政権下でなめた、甘い蜜が忘れられないようで、自民党政権下でも、傍若無人な検察行政が続いております。

 

 自民党政権下ではどうか、この実態を知って、国民が安心できる、法の下での統治を取戻していただきたいと願っております。

 

 

 

 私は、何ら、日本の法律に違反していないのに、内容虚偽の罪名(入管法違反幇助)で、

懲役1年半の実刑、罰金100万円1年と10日の拘留され、さらに1年と10日の受刑をさせられ、精神と身体はボロボロになりましたまたすべての財産をなくしました。

 

 この事件は、入管法という簡単な事件です。

したがって、私が受けたような事件は、例外でなく、日常茶飯事に起きていると思います。

恐ろしいことです。

 

 警察官に、罪刑法定主義をいうと、

桜田門をなめるんじゃねえ、一般論で認めろ」

 

 検察官に、罪刑法定主義をいうと、

「誰が、貴方の言うこと(罪刑法定主義)を信じますか」

「私は偉いんです認めれば罰金、認めなければ懲役刑にもできるんですよ」

私は、あなたの奥さんだって、逮捕出来るんですよ}

 私は、美しい日本国の、美しい日本人です、誰が不法社会のヤクザを認めるもんですか!

「えーい刑務所に送ったる!」

 

弁護士に、罪刑法定主義をいうと、

「法の論理は、私が専門です」

 

この事件は、私以外にも、金軍学(私と共犯)や正犯4人も裁判をうけています。

もちろん弁護士(正犯1人を除く)もついてです。

結果は、いずれも懲役刑(認めたので執行猶予つき)です。

 

 この関係の警察官、検察官、裁判官、弁護士

この事件にかかわる、司法関係者すべて(最高裁はのぞく)が、

罪刑法定主義なんか糞食らえです。

 

 このことからしても、一部の司法関係者の誤りではないようです。

司法関係者が、国家ぐるみで犯罪をしているようです。

 

 昨年、5月から8月まで、東京地検刑事告訴しましたが、

前述のとおり、罪刑法定主義なんか糞食らえです。

 

 東京地検特捜部の対応は予想していたとおりでした。

日本が、罪刑法定主義で統治されていない証左でした。

 

 しかし、明文化された、罪刑法定主義違反を握りつぶせるものではありません民主主義国家として日本国民も許さないし、国際社会も許さないと思います。

 

 日本国内および国際社会に支援をもとめる以上、日本国内での、告発、告訴していきます。

今回は、警察庁、東京高検・・・・・政府与党、法務大臣、日本弁護士連合会・・・

そして、内外の大学、人権団体、マスコミ、各国政府、国連機関へ支援要請をしていきます。

 

 これ以上、検察官らが握りつぶして犯罪を重ね、新たな犯罪者を出さないためにも速やかに対処願います。

 

日本を法の下で統治するため、美しい日本人が、立ち上がってくれると信じてやります。

 

国内世論への訴え

 わたくしが管理する、100以上のHPサイトやブログで、この事件の事実を公表し支援をもとめます。(合計して 1万人/日 以上の訪問者があります)

公務員らも内部告発に立ち上がってくれると思います。

 

国際社会への支援要請

 この事件では、中国人も犠牲になっていますので、

在日中国人より、中国国内への掲示版やSNSで中国政府を動かすように要請します。

 

 韓国やその他の国の在日の方々によびかけて、

各国で日本の人権問題として、とりあげてくれるように要請します。

 

 ありえないとは思いますが、日本国内で司法関係者が握りつぶたとしても、

国際社会、国連が動いてくれることを信じて行動します

 

 日本を、美しい国にしなければなりません悪が栄えた例はない社会にしなければなりません。しかし、非告訴(告発)人らは、今日も仮面を被って犯罪を重ねていると思います。

安倍政権の法務大臣も、職責をもって、一刻も早く、犯罪の特性や状況を踏まえ、立ち上がってくれるとの期待をこめて筆をとりました。

 

以上、宜しくお願いします。

Minister of Justice Yoko Kamikawa

February 6, 2015

Yasuhiro Nagano

written statement

 

 I am asking the Minister of Justice of the Abe administration to make Japan a country governed under the law, where Prime Minister Abe is said.

 

In 2010, I was imprisoned for imprisonment for 1 year and a half in a case of violation of Immigration Control Act, I fined a fine of 1 million yen and appealed to the Supreme Court, but the Supreme Court acknowledged my claim of the penal code the principle However, it was not a constitutional violation but merely as an application law mistake, because it was not a matter to be considered by the Supreme Court by the Criminal Procedure Law, it was rejected as a request for a retrial, so I was sentenced.

 

In the Criminal Procedure Law, requests for retrial of applicable law errors are not allowed, but since we can request a retrial if there is a criminal fact of a policeman or a public prosecutor, I will consult with the physical condition after the expiration date, Heisei During the period from May 26 to early August, the Tokyo District Public Prosecutors' Special Attention Division posted that the arrest detention contrary to the criminal offense was a crime of abuse of the special civil servant office, and the prosecution and prosecution were false charges (punishment) as a lie , We filed a criminal complaint.

 

At the same time, the Chinese who were considered as accomplices are exactly the same as myself, and the Chinese of four former offenders who are illegally working (activities outside the status of qualification), despite the fact that employers are not punished by illegal employment promotion charges Because he received a sentence of imprisonment (execution suspension), he was charged with criminal charges as contrary to equality under the law.

 

However, the Tokyo District Public Prosecutors Office special prosecutors' department does not accept any number of submissions, as "criminal facts are not recognized as being specified specifically."

 

This case does not contest the facts such as evidence.

It is enough to have only the indictment and the provisions of the law.

Japanese are deprived of life and freedom only by law, which was established in the Japanese parliament.

I do not violate Japanese law at all. Please look at the indictment.

 

Please see the counsel written in the indictment.

We do not count the number of charges for assisting the criminal law of "Illegal employment (activities outside the status of qualification)" under the Immigration Control Act.

For reference, assistance charges against illegal employment of the Immigration Control Act are not applied for the aid of the criminal law,

"Illegal employment promotion crime" is given to Immigration Control Act. (The former officer was hired by the business operator)

 

The cause (the reason for crime) is attributed to factors (criminal reasons) of the provision clause of "Immigration of residence status" of Immigration Control Act. However, the principal offender is not punished for "cancellation of the status of residence" of Immigration Control Act.

 

Suppose that a crime aid and a criminal law aiding criminal law of "Illegal employment violation of immigration law (activity outside the status of qualification)

Even if you change your criminal law aiding criminal charges against "cancellation of status of residence for violation of Immigration Control Act"

And even if you are punished for "cancellation of your status of residence", it is administrative penalty for deportation abroad.

Disposition as an assistance criminal penalty for criminal law can not be done against administrative penalty of forced deportation of former offenses abroad.

 

This case is a violation of Immigration Control Act. The order of application of law is constitution, treaty, special law, general law.

It is ignorant, incompetence, unsightly to illegalize the legal level understood even by laypeople all over the world.

 

 To the Supreme Court, counsel does not understand the logic of law,

The accused swept the deterrence of the defense counsel,

As a defendant, I submitted a "appeal", arguing that the judgment is a violation of the applicable law and that it is a constitutional violation.

 

Because the defendant and the prosecutor can do the request for a retrial, the prosecution admits the crime (fault) obediently,

Prosecutors voluntarily request a retrial, withdrawing indictment, restoration of the defendants' honor,

It is a wonderful Japanese way to compensate victims for compensation for recovery of infringement of property rights, compensation cost etc.

In addition, the relevant department is to strive to the victim as a perpetrator, sincerely sincerity, compensation.

The government is responsible for restoring the health and property of the victim guaranteed by the Constitution with responsibility.

 

Prosecutors, police evil roots are deep. In order to break the roots of evil, I would like to appeal again from the prosecutors of the Tokyo District Public Prosecutors 'Office, the Tokyo District Public Prosecutors' Office, the direct advertisement group who hid and crushed and crushed the crimes of the special judicial officials, As the Minister of Justice of the Abe administration, I would like to present relevant departments and complaints so that the prosecution administration can be properly conducted.

 

Also, since it says not to accept complaints, increasingly abusing official authority,

A public who does not have public power has no choice but to strike hands.

Therefore, please confirm with the Minister of Justice the interpretation of the Constitution, legislative purpose and interpretation of the law, submit it to the Tokyo District Public Prosecutors and attach the data so that we can take appropriate measures according to the law.

Current situation in Japan

 

The incident assisting violation of the Immigration Control Act is what happened under the DPJ administration. It was a dark era.

The judicial and public security department of the Communist Party regime such as China was doing the same thing as doing an impolite judicial public security administration.

 

Besides this incident, it is not a crime violation, but the former Minister of Justice of the Democratic Party of Japan, Keiko Chiba, has abolished conditions of employment for Chinese international students only by changing ministerial orders.

International students from China acknowledged that they were allowed to take care of any occupation in an unlimited time. It means that you can do water sales or customs as a hostess.

In addition, Chiba Keiko has made it impossible for the immigration officers and police officers to conduct a joint investigation.

These things have been turned back to the Abe administration. The Japanese people were relieved.

 

There is also a Japan - China Tax Agreement. Although it is a treaty with other countries, it is an agreement with China.

It can be changed without approval of the Diet.

The Democratic Party has tax exemption for part-time jobs only for Chinese international students.

Whether you work in a hostess or a custom, only international students in China are granted grants and are exempted from taxes.

 

This Japan-China Tax Agreement is a very unequal agreement. For Japanese companies and employees in Japan and Japanese students, there are no measures similar to preferential treatment for Chinese companies and their employees and international students in Japan. Even though it is an agreement, I think it is difficult to heal inequality as soon as possible.

 

The worst policy at the international student visa at the Democratic administration is that it expanded the scope of international student visa to vocational schools. Actually, it is a purpose of hiring a study abroad visa, although it is a purpose of employment, was originally aided in helping to be fraudulent.

It became the Abe administration and gradually improved, but I think it will take time.

 

While I was relieved by the administration of justice in the administration of the Abe administration, I filed a complaint to the Tokyo District Public Prosecutors Office,

It seems that sweet honey licked under the Democratic administration can not be forgotten, even under the LDP administration, insurgent prosecution administration continues.

 

Whether under the rule of the LDP, knowing this fact, I hope that the people can rest assured, regain the rule under the law.

 

 

 

I do not violate Japanese law at all, but the content is false criminal name (assistant violation of immigration law)

A prison sentence of 1 year and a half imprisonment, a fine of 1 million yen, detained for 1 year and 10 days, and I was sentenced to 1 year and 10 days, the spirit and the body became terrible. I also lost all my wealth.

 

This case is a simple incident called Immigration.

Therefore, I believe that such cases as I received are happening in everyday situations, not exception.

It is frightening.

 

To the police officer, when saying the criminal law of prison,

"Do not lick Sakurada Gate, accept it in the general opinion"

 

To prosecutors, to say about the criminal law of prison,

"Who do you believe in what you say (criminal justice)"

"I am great, I am fine if I admit it, I can also imprisonment if I do not approve of it"

'I can arrest even your wife'

I am a beautiful Japanese, beautiful Japanese, who can recognize the illegal social gangster!

"I send it to Eee Prison!"

 

To lawyers, to say the criminal law of prison,

"The logic of law is special to me"

 

In addition to me, Kim Military (accompanying with me) and four former offenders are also tried this case.

Of course, a lawyer (excluding one former offender) is also attached.

The result is imprisonment punishment (because we approved it, with execution suspension).

 

Police officers, prosecutors, judges, attorneys in this relationship

All judicial officials involved in this case (Supreme Court peeping)

I am sorry for sacrificing criminal justice.

In addition,

Even from this point, it seems that it is not a mistake of some judicial officials.

The judicial official seems to be committing a crime in the national wig.

 

Last year, from May to August we filed a criminal complaint against the Tokyo District Public Prosecutors Office,

As mentioned earlier, it is sacrificing criminal justice.

 

The Tokyo District Public Prosecutors 'Special Prosecutors' correspondence was as expected.

It was evidence that Japan was not governed by the criminal law.

 

However, it is not something that clasps the criminalized crime violation. I think that neither the Japanese people nor the international community as a democratic nation will allow it.

 

We will also prosecute and charge charges in Japan as far as we can get assistance from Japan and the international community.

This time, the National Police Agency, Tokyo High School · · · · · Government ruling party, Minister of Justice, Japan Federation of Bar Associations · · ·

And we will request support from domestic and foreign universities, human rights organizations, the media, governments and UN agencies.

 

No more prosecutors will clench and repeat the crime and deal with it promptly not to bring out new criminals.

In order to rule Japan under the law, I believe that a beautiful Japanese will stand up.

 

Appeal to domestic public opinion

With over 100 HP sites and blogs that I manage, I announce the facts of this case and ask for support. (There are more than 10,000 visitors per day in total)

Public officials will also stand up for internal accusation.

 

Request for support to the international community

In this case, the Chinese are also being sacrificed,

I will ask Chinese residents in Japan to move the Chinese government with posting to China and SNS.

 

Invited by residents of Korea and other countries in Japan,

We urge each country to take up as a human rights issue in Japan.

 

I think that it is impossible, even as judicial officials in Japan hold hands,

I believe that the international community and the United Nations will move and will act.

 

I must make Japan a beautiful country. We must do society where there is no example where evil flourished. However, I think that non-prosecution (accusers) people are suffering masks today and are going to commit crimes.

The Minister of Justice of the Abe administration also took the brush as soon as possible based on the characteristics and circumstances of the crime, with expectation that he will stand up.

 

Above, thank you.

3-25 千葉県警本部長  上申書

千葉県警察本部

本部長 森田幸典 警視監 殿

平成28年7月12日

長 野 恭 博

上 申 書

 

  添付の告訴状の非告訴人には警視庁の警察官らも含まれておりますので、告訴人の居住地である千葉県警に提出します。

 

 警視庁は犯罪が特定されないとして受理しないので、告訴状・告発状記載の具体的事件だけでなく、過去の入管法違反(不法就労)に関する検察行政も含めて、国際的な基本的人権の侵害でありますので、各国および国連人権理事会(ジュネーブ)等に救済を申出ているところであります。

 

 各告訴状・告発状でも 第1章告訴の趣旨で記載しておりますが、国連人権理事会へも、なぜ犯罪行為に当たるか、なぜ国際的な人権侵害にあたるのか、その理由を提出しておりますので、以下に一部を転用し記載します。

 

入管法違反幇助事件 適用法誤りの違法性

 

 私は2010年6月に不法に逮捕された入管法違反幇助事件について、当初は、「不法就労」に対する幇助罪については、入管法に定めた、特別法である「不法就労助長罪」が、一般法である刑法の幇助罪より優先するのが法の論理であり、法の下での平等、外国人への恣意的な処分を禁じた国際法を順守する立場から、この法律で完結すべきであり、刑法幇助罪の適用は適用法違反であると主張したのです。

 

 さらに、中国人の不法就労に対して、内容虚偽の雇用契約書の提供を理由とした刑法幇助罪の適用は適用法誤りであり、不当であると主張したが、東京地検は「持論である」として退けたのです。

 

 それで、国際社会に支援を求めるにつれ問題は大きくなり、私や中国人、フィリピン人だけでなく、過去を含めた多くの外国人に対する入管法違反(不法就労)に対する、不法な司法行政によって、多くの外国人に対する恣意的な処分が、国際的な人権侵害問題に発展したのです。

 

 

 中国人4人の正犯は不法就労を認めていますが、不法就労は外国人だけでは成立しません。

不法就労は不法に働きたい外国人を不法に雇用する事業者がいるから不法就労が成立するものです。まさに売春防止法と同じ論理です。よって「不法就労助長罪」の創設趣旨が理解できると思います。

 

 私の主張は、働く資格のない外国人を雇用した事業者は何れも、お咎め無しで、入管法が規定する「不法就労助長罪」で処分されていません。そうであれば、不法就労は成立しませんので、雇用された外国人もお咎め無しの無罪です。そして如何なる幇助者も存在しないということです。

 

 また、不法就労に対して、事実は別として「内容虚偽の雇用契約書」を提供する行為が、在留資格資格の取得を容易にしたから日本に在住できたので、犯罪ができたとの理由での、不法就労に対するほう助罪適用は、適用法違反であることは明白です。

 

 詳しくは後述しますが、入管法在留資格の種類と活動範囲を定めていますが、在留資格の付与条件は法律で定めておらず、在留資格の付与条件は、諸般の情勢の中で、日本国の国益に反しないように非公開で法務大臣の裁量で交付するものですので、一国民が法務大臣裁量権を超越することはできません。

 

 また日本におられるように(入国許可)するのは、法務大臣ではなく外務大臣です。これも非公開の基準で、外務大臣が裁量で決定することであり、一国民が外務大臣裁量権を超越することはできません。

 

 法務大臣が在留許可証を交付しても外務大臣がパスポーに証印をしないことは珍しいことではありません。これに対して理由の開示は一切ありませんし、意義は一切認めていません。よって在留許可を容易にしたとはいえません。

 

 したがって、正犯が仮に、内容虚偽の雇用契約書を提出して在留資格を取得したとしても、不法就労とは因果関係は切り離されており、これには法務大臣行政処分として在留許可を取り消し国外退去させる規定を入管法に定めております。

 

 さらに国際社会が注目しているのは、日本におられるようにしたから犯罪ができたと断定するのは外国人に対する偏見である侮辱であり、大きな差別であります。

 

 前記したとおおり、不法就労に対して刑法の幇助罪適用は、適用法違反による犯罪行為です。警察官、検察官、裁判官らの罪名は刑法の「虚偽告訴罪」であり、「特別公務員職権乱用罪」です。

 

 「特別公務員職権濫用罪」は、その職権を濫用して、他人を逮捕、監禁することによって成立する罪です。特別公務員職権濫用罪の犯罪構成要件該当性については、

主体が特別公務員であること、・・・・事実 警察官、検察官、裁判官です。

人を逮捕・監禁したこと 、・・・・事実として逮捕・監禁されました。

職権を濫用したこと、によって成立します。・・・・職権を濫用したか否かですが、

 濫用とは、職務上の権限を不法に行使することで、その手段や方法は、暴行・脅迫だけでなく、法律上・事実上、被害者に対してその結果を受け入れざるえない程度に意思決定の自由を圧迫するものであれば足りるとされています。

 

 職権ですが、例えば警察官については、刑事訴訟法(昭和二十三年七月十日法律第百三十一号)第一章 捜査 第百八十九条 

警察官は、それぞれ、他の法律又は国家公安委員会若しくは都道府県公安委員会の定めるところにより、司法警察職員として職務を行う。

2 司法警察職員は、犯罪があると思料するときは、犯人及び証拠を捜査するものとします。

 

 私は、これまで何度も、犯罪が思料されないことを述べて来ました。

 なぜ犯罪が思料されないか?それは恣意的な適用法違反であるからです。

 それで、犯罪が思料されない不法な 適用法違反の事実を、詳細にのべているわけです。

   故意を必要としなくとも、少なくとも法の専門家として未必の故意があります。

   「特別公務員らが法律を知らなかった」は許されません。

 

 告訴状、告発状の告訴事実にに記載のとおり、不法な内容嘘偽(適用法違反)の逮捕状を提示するなどして意思決定の自由を圧迫し職務上の権限を行使しています。

 特別公務員職権濫用罪は故意を必要としていませんので、この明らかな不法な行為は、職権乱用であるので、犯罪は成立します。

 

 虚偽告訴罪は、他人に刑罰や懲戒を受けさせる目的で、虚偽の告訴をする行為を内容とします。

故意犯、目的犯であり、「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的」が必要です。事実、私は罰金100万円、懲役1年半の実刑を受け、仮釈放をも認めず満期釈放されました。共犯とされた中国人も罰金や懲役刑(執行猶予)を受けております。

 

 また、検察官が、職務権限、犯罪構成要件や入管法を知らないわけがなく、告訴状・告発状の返戻し行為の理由は、もはや確信的な組織犯罪です。

 

 入管法は、法の下での平等そして外国人だけを恣意的に処分して国際法に反しないように、不法に働く外国人だけでなく、雇用者を両罰規定の「不法就労助長罪」で厳しく処罰しています。

 しかし、この事件でも事業者は「不法就労助長罪」で処分されていませんので、法の下での平等でなく、外国人だけを恣意的に刑事処分していますので国際法違反です。

 

 不法に雇用した事業者を処分しないので、不法就労した外国人も無罪としなければなりません。

ということは、不法就労はなかったのですから、その幇助者も存在しないのです。

 

 告訴人が収監された警視庁の留置所は、不法就労の逮捕者で溢れかえっていました。不法滞在10年以上も珍しくありません。

 多くの場合、情により雇用者を不法就労助長罪で逮捕さえせず処分しませんので、不法就労した外国人の内、不法滞在者は、刑事処分せずとも国外退去させられるので、入管送りで国外強制退去です。

 問題は、留学ビザなどで滞在する正規の滞在者の不法就労です。正規の滞在資格は、多くの場合、国際法に反して、外国人だけを、法の下での平等に反して罰金刑などで刑事処分をして、恣意的に国外退去をさせているのです。

 

 さらに悪質なのは、この事件では、法の下で公平、そして国際法に反せずに、外国人だけを恣意的に懲役刑で刑事処分するために、「不法就労助長罪」の幇助者にかわる幇助者をでっち上げたのです。ここに、この事件の悪質性があります。

 

 訴因で示す、内容虚偽の雇用契約書を提供したと言う行為は、明らかに不法就労とは関係なく、入管法の22の4条の4在留資格取消の幇助行為を指しております。

 法務大臣が裁量により省令の基準で付与したので、虚偽の書類提出による在留資格は、法務大臣行政処分として在留資格を取消することを規定しています。したがって訴因の指摘は、不法就労とは関係なく、適用法違反です。

 

 虚偽の書類を提出するなどして、入管法の22の4条の4在留資格取消行為の処分が、法務大臣による国外退去処分でわかるように、在留資格の付与は、法律の規定ではなく、法務大臣の裁量で付与したものであるから、刑事処分にすることは法の論理に反するからです。それで法務大臣の裁量で国外退去の行政処分としているのです。

 

 憲法31条の罪刑法定主義により、何人も国会で成立した法律によらなければ刑罰を科されないのです。

 

 判決では、内容虚偽の雇用契約書を提供した行為が在留資格の取得を容易にしたとするが、在留資格の交付条件は法律の定めではなく、唯一の指針である省令(入管法細則)でも、関連する大学等の卒業資格を定め、日本人と同等の給与を受け雇用されることです。

 

 交付条件は非公開であり、法務大臣の裁量により交付した在留資格に対して、内容虚偽の雇用契約書を提供した行為が在留資格容易にしたとは言えません。

 雇用契約書の提出は課長通達で求めるものです。在留資格の取得を容易にしたとして刑法幇助罪で刑事処分するには、憲法31条で定める法律の根拠がなく違法です。

 

 国際社会の皆さん!

 一部の弁護士は、司法研修所での研修を根拠に、正犯が懲役刑なので、不当であろうと、理不尽であろうと、なんでもいいから幇助行為を理由にすれば幇助罪は成立すると言う始末です。これが日本の司法だと言うのです。

 やはり、この国は、法の下で統治されていないようですので、日本人の一人とし、「持論」だと言われようが、やっぱり私は、ここに、この問題を整理して適用法違反を主張します。

 

 法の論理では、不法就労した正犯は、不法就労させた事業者が無罪なので、正犯は無罪です。(不法ですが従来は罰金刑で処分して国外強制退去してきたのです)

 ・・・・不法就労させた者がいないのに、不法就労した者だけがいるはずがありません。

 正犯が無罪であれば、刑法幇助罪は成立しません。

 

 ここで問題とするのは、不法就労は、売春防止法と同じ様に、不法就労させる事業者がいるから成立するのは自明の理です。このことを追及しなければなりません。

 

 法の下での平等、国際法に反して、不法就労させられた外国人だけが、なぜ、罰金刑や懲役刑の刑事処分を受け、国外退去されられるかです!

 そして、なんら罪にならない行為に対して、一般論で刑法幇助罪を適用されるかです

 

 一日も早く、国会が批准した国際法を遵守し、国会で成立した法の下で統治され処罰される国となり、国民や世界の民の基本的人権が守られることを主張しますので、耳を傾けてください。

 

.総論

  入管法不法就労に対する処罰は、不法就労した外国人を「不法就労罪」で、不法就労させた事業者を「不法就労助長罪」で処分するように規定されております。

 

 本来この法律を適用することで完結すべきですが、国会の立法趣旨に反し、事業者を処罰せず外国人だけを、不法に逮捕監禁し、恣意的に不法就労罪で刑事処分を行うことは、国際法に反し不法です。

 

 また、この事件では、不法就労とは何ら因果関係のない在留資格取消の幇助行為を指して、刑法の幇助罪を適用したので、憲法31条に反する不法な司法行政です。

 

 当事件では、司法関係者はマスコミと共謀し情報操作をして、国民には「不法就労助長罪」に規定する行為をしたので逮捕したように広報するが、起訴状は殺人罪に対する幇助罪適用と同じように、入管法不法就労に対して、外国人は日本に在留すれば必ず犯罪をするという外国人を侮辱する原則論をたて風が吹けば桶屋が儲かる論法で、一般法である刑法の幇助罪が乱用されております。

 

 不法就労させた事業者はお咎め無しで、不法就労させられた外国人は、国際法に反して、恣意的に、「不法就労罪」で刑事処罰されて、国外強制退去になっています。

 不法就労させた事業者は、なんら処罰されない状況が続いており、これは国際法が禁じている、恣意的な行為です。これでは、法の下で統治されている国とは言えません。また国際法を順守している国とは言えません。

 

 世界の先進国が移民問題で苦しんでいる中、日本政府は今も、日本人だけでなく世界中の民に対して、不法な方法で、犯罪人にして国外強制退去させる人権侵害を加えているのです。

 

 私の事件やフィリピン大使館事件では、不法就労に対して不法就労とは何ら関係ない「在留資格取消処分」の幇助行為を理由に、私や外交官らに刑法の幇助罪を適用しています。まさに北朝鮮と同じことをしているのです。日本こそ、法の下で統治される国にしなければなりません。

 

 不法就労に対して、国会は、日本人の雇用機会を守るため、外国人を不法就労罪で処罰し、事業者らの幇助・助長行為について、特別法として入管法73の2条「不法就労助長罪」を制定しています。国会は、立法を無視する司法行政を正さなければなりませんが正そうとしません。

 

 事件の概要については、別紙「入管法違反(幇助)事件 まとめメモ」をご覧ください。

 

 当事件は、一般法の幇助罪を乱用し、憲法31条、「何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。」に反し、

 在留資格の付与条件は非公開で法務大臣の裁量で付与されるにも関わらず、課長通達ごときで提供を求めた書類が虚偽であるから在留資格を容易に得られたと断定するが、・・・・・虚偽の書類を提出して在留資格を得たか否かは別として

与えられた在留資格内で働くことは不法就労(資格外活動)ではなく、

与えられた在留資格外で働く行為が不法就労(資格外活動)であるにも関わらず、

 

 何ら因果関係のない、日本におられるようにしたから犯罪行為(不法就労)したと、外国人の人権を侮辱する理由で不法就労に対する刑法幇助罪を適用しています。

 

 法律の定めとは、国会で制定した法律(判例では地方議会で制定した条例も含む)を指します。

 

 事業者を情により処罰せずに、恣意的に外国人をだけを処罰しようとして、マスコミと共謀し、国際法を騙して、国民には不法就労助長罪で幇助者を逮捕したように見せかけ、

 裏では、国民や外国人が入管法に疎いことを悪用し、不法就労させた事業者に代わり、一般法の刑法幇助罪で不法就労に対する幇助者をでっちあげることで、不法就労罪を適用しています。

 

 在留資格の付与条件は法律の規定ではなく法務大臣が裁量で与えているにも関わらず、内容虚偽の雇用契約書を提供したから、技術や人文国際の在留資格を容易に取得させることができた。在留資格が得られたので日本に在留できた。日本に在住できたので不法就労ができた。として、不法就労とはなんら関係のない因果関係で刑法幇助罪を乱用しましたが、法の論理に外れ不法です。

 

 あたかも、法律で、雇用契約書の提供が在留資格付与の絶対条件のごとく、刑法幇助罪の適用根拠としているが、在留資格の付与条件について、入管法(本則)では何ら規定はありません。

 

 唯一、省令(細則)で、法務大臣は裁量で技術や人文国際の在留資格を与える条件として大学等の卒業資格(学歴)を定めています。したがって重用な提出書類は学歴を証明する「卒業証書」です。

 しかし、これとて虚偽であったとしても裁量で在留資格を与えるので、在留資格取消の行政処分にしかできません。

 

 起訴状に書かれた「内容虚偽の雇用契約書」は、法により提出を求められるものではなく課長通達で提出を求めるので入管行政の円滑な運営に協力したものであり、法律に規定するものではなく在留資格付与の絶対書類とは言えず、また交付条件そのものが未公開で法務大臣の裁量で付与するものですから、憲法31条の規定に照らして、在留資格の取得を容易にしたとの理由で、処罰を科すほどの提供書類とはいえません。

 このことは虚偽の書類提出行為を法務大臣の裁量によって在留資格取消の行政処分としていることからも自明の理です。

 

 在留資格は日本国家が外国人個人に与えるものであり、在留資格内での就労制限をするが、就労場所は雇用契約書提供の会社でなく、どこの企業、団体で就労するこうは自由だと入管は説明し、法務大臣在留資格を外国人に与えた以降、雇用契約書を交付し、雇用契約を締結した会社は、外国人の就労場所を拘束することはできないと指導してきました。

 

 入管法では、虚偽の書類を提出して在留資格を得た場合の対処として、法務大臣在留資格を取消す規定を定めていますが、

 当該資格内の職で働いていれば、不法就労とはならないことは明白です。

 正犯が、不法就労となったのは、在留資格外で働いたからです。

 

 不法就労の因果関係は、資格外の職で働かせた事業者の不法行為です。その処罰は、不法就労に対するほう助を含めた助長行為として、入管法73の2条で処罰規定があるので、一般法の刑法ほう助罪よりも優先されるもので、刑法幇助罪の適用は法の論理に反することは明白です。

 

 入管法では、不法就労行為については、不法就労罪と不法就労助長罪で公平に処分することが規定されております。

 また、虚偽の書類提出については、法務大臣在留資格を裁量で付与したものですから、法務大臣が提出者とそのほう助および教唆した者を国外退去の行政処分にすることが規定されています。

 

 以上により、不法就労行為と在留資格取消行為とは、なんら因果関係がないことが証明されます。

 

.幇助罪適用の因果関係は外国人の人権を侮辱するものす。

 不法就労に対しての幇助・助長行為として定められた「不法就労助長罪」を適用せずに、無理やり刑法幇助罪を適用して、内容虚偽の雇用契約書の提供が在留資格の取得を容易にし、日本に在住できた。日本に在住できたので、不法就労できたとして、内容虚偽の雇用契約書の提供と不法就労の因果関係は明白であるとするが、特別法を無視し、国際法を無視し、人権を無視し、幇助罪を乱用した起訴であり判決で

 

 国際社会が絶対に許せないは、日本に在住できるようにしたから犯罪(資格外の不法就労)ができたとするのは、外国人を日本に在住させれば必ず犯罪をするという偏見で、幇助罪を乱用した恣意的な外国人に対する悪質な差別です。

 

 こんな幇助罪の因果関係を許していれば内容虚偽の雇用契約書の提供が在留資格の取得を容易にし、日本に在住できた。日本に在住できたので、殺人できたとして殺人罪の因果関係は明白であるとするであろうが、法の論理で許されない恐ろしいことですが、

 取調べの警察官は、「社長、中国人が不法就労したから、不法就労に対する幇助罪で済むけど・・・・中国人が、殺人をしていたら、殺人罪に対する、幇助罪ですよ!気をつけてくださいよ!」と言いました。

 既に殺人に対する「幇助罪」を適用しているのです。国際社会の力を借りて、このことも追及しなければなりません。

 

 外国人を平等に扱う日本人を面白く無いと思えば、幇助罪を適用し犯罪者にしているのです。人権侵害の根本は、恣意的な外国人排除の習慣が根付いているからです。

 

 日本におられたとしても在留資格内での就労は当然であり、不法就労(犯罪)との因果関係はまったくありません。

 

 くどいようですが、

 不法就労となったのは、在資格外で就労したからであり、その因果関係は不法就労助長罪で規定する働く資格のない外国人を雇用した事業者であることは自明の理です。

 

 又、仮に内容虚偽の雇用契約書で在留資格を得たとしても、在留資格の範囲で就労した場合は不法就労とならないことも自明の理です。

 

 唯一、明らかなのは、入管法法務大臣は、虚偽の書類で在留資格を得た外国人は在留資格の取消ができると規定しています。

 不法就労をしなくとも適用されますので、明らかに不法就労とは因果関係がありません。

 

 刑事処分でなく行政処分としているのは、在留資格を法律の規定ではなく裁量で与えたので、刑事処分とするのは法の論理に反するので、裁量で在留資格取消の行政処分とするものです。

 

 警察官、検察官、裁判官、弁護士らは、法務大臣による在留資格の付与と、外務大臣による入国許可(ビザ)を同一視して、在留資格の付与イコール日本におられる(入国許可)と勘違いしています。

 

 在留資格の付与と、入国許可(日本におられるようにする)、つまりパスポートへの証印(入国査証)は別もので、在留資格が付与されてもパスポートへに入国許可(証印)が得られなければ日本に在住することはできません。

 

 入国許可は、法務大臣より在留資格を得た外国人に対して、外務大臣が、これも又、裁量で与えるもので、入管より在留資格は付与されたが、査証(パスポートへの証印)が得られないことは、よくあることです。

 

 入国査証の許可基準も公開されていませんし、不許可の理由開示はしませんし、異議申し立てもできません。

 

 査証不許可の理由は一般論としてホームページに列挙されていて、パスポートなどが偽造でなければ、日本国の国益に資さない理由に該当すると理解するしかありません。これは日本だけでなく多くの国々でも同様だと思います。

 法律的根拠の無い雇用契約書で、権力を持たない無力の一日本人が、法務大臣外務大臣の裁量に影響を与え、外国人を日本におられるようにした!と断言できないことは自明の理です。

 

 真の卒業証書や内容虚偽の雇用契約書、その他の書類を提出し、在留資格の申請をしたとしても、入管職員には審査にあたり、裁判所の許可無く、必要な立ち入り調査ができるなど「事実の調査権」を与えており、それらの権限を行使して、省令が規定する卒業証書で重用な技術や人文国際資格の付与条件が充足していたので、諸々を勘案して、裁量により、法務大臣在留資格を付与したと推測するのが妥当です。

 

 入社を内定しても、入社しないことはよくあることで、何度も入管に在留資格を取消すように抗議していましたが、付与した在留資格は、外国人個人に与えたものであり、資格内であれば、どこで働こうと自由であり、入管が在留資格の付与後は、外国人の就労を拘束できないと、きつく指導されていました。 

 

 それで、リーマンショックで入社内定を取消す際、入管には連絡していません。一部の弁護士は、この時、入管より、前記の趣旨の正式文書を受けていれば、幇助罪は成立しないと言いますが、入管はこのような時、入管の見解を公式文書で回答するものでしょうか?

 

 仮に内容虚偽の雇用契約書をも提出して、技術や人文国際の在留資格を得たとしても、在留資格の範囲内で働くことは不法就労とはなりません。このことは自明の理です。

 

 不法就労(資格外活動)となったのは、与えられた資格外で働いたからです。それは資格外で働かせる事業者がいたからでです。このことも自明の理です。

 

 よって不法就労助長罪の創設趣旨に反して、刑法幇助罪を摘要するのは恣意的な適用法違反の犯罪であることは明白です。

 

 くどいようですが、法務大臣より裁量で、技術や人文国際の在留資格を得たことと、不法就労とはまったく因果関係はありません。

 外務大臣より裁量で、入国査証(ビザ)を得て日本に在住できたことと、不法就労とはまったく因果関係はありません。

 

 仮に内容虚偽でない雇用契約書を提出して、在留資格を得て、入国査証を得て日本にいても、不法就労(資格外活動)をすれば不法就労です。

 

 仮に内容虚偽の雇用契約書で在留資格の付与をしたのであれば、法務大臣入管法224条の4により在留資格取消すことができるので、これも不法就労とはまったく因果関係はありません。

 

 入管法不法就労(資格外活動)に対して、不法就労した外国人を不法就労剤で、不法就労させた事業者を不法就労助長罪で平等に、国際法にも反しないように処罰規定を設けていますので、不法就労させた事業者を何ら処罰せずに、不法就労させられた外国人だけを恣意的に不法就労罪で処罰するのは法の下で平等とは言えず、国際法に反する行為です。

 

 日本は、長年にわたり、現在も、外国人を恣意的に不法就労させ、都合が悪くなれば、外国人だけを恣意的に犯罪者にして国外追放しているのです。まったく破廉恥な行為です。

 

 法の専門家である警察官、検察官や裁判官が不法就労助長罪で規定する幇助者に代わり、内容虚偽の雇用契約書を提供したと因縁をつけ不法就労に対する罪名虚偽の幇助者としてでっちあげ、

 外国人に対しては、罪名虚偽の幇助者の幇助を受け不法就労をしたとして不法就労罪を科し、又、

罪名虚偽の幇助者に対して、不法就労罪に対する刑法幇助罪を適用することは、日本の司法の常識とはいえ、国際的には極悪非道な犯罪行為と言えます。

 

 以上により、不法就労助長罪で処罰する不法就労させた者がいないのであれば、不法就労した者もいないのは自明の理で(無罪)です。よって不法就労した外国人は無罪です。そうすると、如何なる不法就労の幇助者もいないこと(無罪)になります。

 

.終わりに

 警視庁の警察官は「一般論で認めろ」と自白を迫ります。

 取調べでの東京地検の検察官は「私は偉いんです、認めれば罰金、認めなければ懲役刑」と言って自白を強要します。

 一般論で刑事処分するなど、自由と民主主義を標榜する国家の司法行政とは言えませんが、残念ながらこれが日本の司法の実態です。

 

 そして、検察の不起訴行為を審査する検察審査会を機能させないように、起訴独占主義を悪用して、起訴状・告訴状を不起訴とせずに、不受理として握りつぶすのが日本の検察行政です。

 

 公判でも、検察官は、幇助に故意があった立証として、レフコ社への「キン」なるファミリーネームでの振込入金は、「金軍学」からだと断言します。

 中国人は、こうした金は現金が常識です。まして銀行振込で振り込み人名を「姓のみの キン」で行うことは、100%ないと断言します。中国人は常に姓名がセットになっているのです。

 

 しかし、私はこのような事実関係でなく、日本が法の下で統治され、外国人をも含め基本的人権を守り、国際法を遵守する国になるように、日本国憲法31条のもと、法律論で追及しているのです。

 

 くどいようですが、外国人の処遇を規定する入管法においては憲法の下で、国会が承認し条約である国際法を順守することは、国家の命題です。

 

 日本は、長年、国際法を順守する国会の立法趣旨に反して、司法行政は独裁で、不法就労に対し、国際法に反して、不法就労させた事業者を不法就労助長罪で処罰せずに、外国人だけを恣意的に不法就労罪により罰金や懲役刑で処罰し、国外退去させてきたのです。

 

 この事件は、北朝鮮政府による日本人拉致問題や日本軍による従軍慰安婦問題よりも大きく、外国人犠牲者の数は甚大です。

 

 日本政府は、国際法を順守し、恣意的に処分した外国人に謝罪し、そして名誉回復と賠償を速やかに行わなければ、我が国の国際的信用は毀損され、後世に大きな代償を背負わせることになるのです。

 

 以下略

 

 (以上 で転載終了)

 

  尚、過去、告訴人の提出する告訴状・告発状を変戻しをした検察官は、権利の行使を妨害したので、職権乱用罪で告訴する告訴状も提出しておりますので、当該検察官が、告訴・告発状の受理および捜査に関与することは不当ですのでご配慮願います。

 

 

 

 私は第二次大戦後、国連軍(アメリカ軍)に自由と民主主義、そして、法の下での統治、基本的人権の尊重、国際法の遵守などの教育を受けた日本人です。ありがとうございました。

 しかし、もはや老人ですが、日本政府(司法行政)は、一部の日本人や多くの外国人に対して、法の下で統治せず、深刻かつ組織的な人権侵害を引き起こしています。助けてください。との書き出しで国際社会に対して、事実を報告して支援をもとめて参りました。

 

 欧米社会は、移民問題や難民問題で苦しんでおります。また歴史的な差別を起因とするテロ行為にも苦しんでおります。人種問題では、アメリカでも白人警察官による不当な黒人の射殺。それに対し、黒人が白人警察官を射殺するといった事件が多発しています。

 

 一部の国からは、励ましのお言葉は頂いておりますが、最善は、日本人が日本人の手で、法の下で統治され、基本的人権が守られ、国際法を順守する国にすべき事だと思います。

 

 名誉回復のための手段は「再審請求」です。しかし、「適用法の誤り」は再審請求できません。しかし事件に関わった警察官や検察官の犯罪を起訴し、犯罪が確定すれば「再審請求」できます。

 

 私は、日本の司法が、法の下での統治、基本的人権の尊重、国際法の遵守を実現する証として、検察が自主的に再審請求することを望んでいます。被害者に対し誠意をもって名誉の回復と賠償を行うことです。それでこそ情状酌量の余地も生まれるというものです。

 

 よって、千葉県警告訴状を堤出いたします。千葉県警にとって、これは非常に重い事件ではありますが、いつまでも隠し通して、握りつぶせるものではありません。

 悪が栄えた試のない社会にしなければなりません。これ以上悪の上屋を重ねるのはやめてください。

 

 千葉県民の名誉回復のため、国際社会での信頼回復のためにも千葉県警にて捜査を行い、県民が法の下で安心して生活できるように、送検してくれることを切に望みます。

 

 そして、国際社会が動き出してくれていますが、各国政府、国連人権理事会などの国際社会に対しても日本人の手で解決したことを報告できることを期待しております。

以上

同封書類

  1. 起訴状     1件

  2. 新聞記事     1

    3. 返送書面    1件

     

    4. 告訴状 長野恭博 警察官

5. 告訴状 長野恭博 検察官

6. 告訴状 長野恭博 裁判官

7. 告発状 金軍学  警察官 検察官 裁判官

8. 告発状 正犯4人 警察官 検察官 裁判官

9.告発状 フィリピン人 警察官 検察官 裁判官

10.告訴状 長野恭博 マスコミ幇助罪

11.告訴状 長野恭博 弁護士幇助罪

12.告発状 金軍学  マスコミ控除罪

13.告発状 金軍学  弁護士幇助罪

14.告発状 正犯4人 弁護士幇助罪

15.告訴状 職権乱用罪 東京地検

16.告訴状 職権乱用罪 東京高検

17.告訴状 職権乱用罪 最高検

18.告訴状 職権乱用罪 警視庁

19.告訴状 職権乱用罪 法務省

 

20.告訴状 名誉棄損罪

以上

Chiba Prefecture Police Headquarters

Mr. Morita Yukinori Director General Manager

July 12, 2016

Yasuhiro Nagano

written statement

 

  Since the police officers of the Metropolitan Police Department are also included in non-complaints of the attached complaint letter, they are submitted to the Chiba prefectural police, who is the residence of the complainant.

 

Since the Metropolitan Police Department does not accept crimes as unspecified, not only concrete cases described in complaints and accusations but also infringement of international fundamental human rights, including the prosecution administration concerning violation of immigration laws in the past (illegal employment) There is so, we are applying for relief to each country and the UN Human Rights Council (Geneva) etc.

In addition,

The first chapter in each letter of complaint / charges. We have stated in the spirit of complaints, but since we are also submitting reasons why criminal acts and why international violations of human rights are violated also to the UN Human Rights Council, we will divert some of them below I will write it.

 

Illegality of misappropriation case application law violation of immigration law

 

 Initially, as for the aid to assist illegal employment for the aid case for violation of Immigration Bureau Law illegally arrested in June 2010, I am pleased that the Special Law, "Illegal Employment Promotion Crime" set forth in the Immigration Act, It is the logic of law that gives priority to the aid of the criminal law, which is the general law, to complete with this law from the standpoint of complying with international law prohibiting equality under the law, arbitrary disposition to foreigners And that the application of the criminal law assistance crime was a violation of applicable law.

 

Furthermore, although the application of the criminal assistance offense for the reason of the illegal employment of the Chinese content, the application of the criminal law aid for the reasons of providing a false employment contract is an error of applicable law and claimed that it is unjust, the Tokyo District Prosecutors' "I dismissed it.

 

So, as we asked for support from the international community, the problem became bigger, not only for me, Chinese, Filipino, but also for illegal judicial administration against illegal immigration law against many foreigners including the past (illegal employment) The arbitrary disposition of foreigners to foreigners has evolved into an international human rights violation issue.

 

Although four Chinese officials admitted illegal work, illegal employment is not established only by foreigners.

Illegal employment illegal employment Because there are operators illegally hiring foreigners who want to work illegally working is established. It is exactly the same logic as the prostitution prevention law. Therefore, I think that you can understand the purpose of creating "illegal employment promotion crime".

 

 My argument is that no businesses hiring foreigners who are not eligible to work are not disposed of as "illegal employment promotion crimes" prescribed by the Immigration Control Act without any fault. If so, illegal employment will not be established, so foreign nominees hired will also be acquitted without fault. And there is no assistant of any kind.

 

In addition, against the illegal employment, apart from the facts, the act of providing 'Contents false employment contract' made residence qualifications easier, so I was able to live in Japan, so that because I was able to crime It is clear that application of guilty guilt for illegal employment is a violation of applicable law.

 

Although details will be described later, the Immigration Control Act stipulates the type of status of residence and the scope of activities, but the conditions for granting status of residence are not prescribed by law, and the conditions for granting status of residence are, in various situations, Since it is delivered in private at the discretion of the Minister of Justice so as not to contravene the national interest of Japan, one citizen can not transcend discretion of the Minister of Justice.

 

It is not the Minister of Justice but the Foreign Minister that we are in Japan (permitting entry). This is also a nonpublic standard, the Foreign Minister is to decide at the discretion and one citizen can not transcend discretion of the Foreign Minister.

 

It is not uncommon for the Minister of Foreign Affairs to not affix a seal on the passport even if the Minister of Justice issues a residence permit. On the contrary, there is no disclosure of the reason, and no meaning is accepted. Therefore, it can not be said that the residence permission was made easy.

 

Therefore, even if the former offender provisionally obtains the status of residence by submitting a false employment contract, the causal relationship is separated from illegal work, and the Minister of Justice rescinds the residence permit as administrative penalty and abroad We have specified the provision to withdraw from the Immigration Control Act

 

 Furthermore, because the international community is paying attention to Japan, it is an insult, a prejudice against foreigners, to conclude that a crime has been made, which is a major discrimination.

 

As stated above, the application of the criminal law assistance criminal act against illegal employment is a criminal act by violation of the applicable law. The offense of police officers, prosecutors, judges, etc. is the "criminal charges of false charges" of the criminal law and is "crime of abuse of the special public officer's authority."

 

"Crime of abuse of the special public servant's authority" is a crime established by abusing its authority and arresting and imprisoning others. Criminal constitution requirements of official abuses of special public officials As to the suitability,

The principal is a special civil servant, · · · facts It is a policeman, a prosecutor, a judge.

Having arrested and confined a person · · · It was arrested and confined as a fact.

abuse of authority, established by. · · ·Whether abusing official authority or not,

Abuse is the means by which illegal exercise of authority on duties means that means and methods are not only violent and threatening, but also intention to accept the result against victims legally and virtually It is supposed to be sufficient if it is squeezing the freedom of decision.

 

 For officers, for example, for police officers, the Criminal Procedure Act (Act No. 131 of July 10, 1951) Chapter 1 Investigation Article 189

Police officers perform their duties as law enforcement officers according to other laws or by the National Public Safety Commission or the prefectural public safety commission respectively.

2 When a judicial police official thinks that there is a crime, it shall investigate the criminal and evidence.

 

 I have stated many times that crimes are not being imagined.

Why are crimes not imagined? That is because it is an arbitrary application law violation.

That is why we are putting in detail the fact of illegal application law violations where crime is not imagined.

Even if you do not need deliberation, there is still unexpected as a specialist at law.

"Special public officials did not know the law" is not allowed.

 

 As stated in complaints of complaints and complaints of accusation letters, illegal contents Contents of freedom of decision making are exercised by expressing arrest warrant of false (applicable law violation) and exercise authority on duties.

Criminal offense is established because this obvious illegal act is abuse of official abilities, since crimes of abusing ex official authority of special civil servants does not require deliberation.

 

False accusation is the act of making a false complaint for the purpose of subjecting others to punishment or disciplinary action.

It is a deliberate criminal, an objective criminal, and "a purpose to make a person receive criminal or disciplinary action" is necessary. In fact, I received a fine of 1,000,000 yen, imprisonment for a year and a half, and I was released on maturity without admitting parole. The Chinese who was considered as an accomplice have also been fined or sentenced to imprisonment (execution suspension).

 

In addition, it is impossible for a public prosecutor to know the authority of office, criminal constitutional requirements and immigration law,The reason for the return of complaint and accusation letter is no longer a confident organized crime.

 

 The Immigration Control Act does not limit not only foreigners who work illegally, not to disregard international law only by equality under the law and arbitrarily disposing only foreigners, but also to employers as both "punishment promoting crimes of illegal employment "We are punished severely.

However, even in this case businesses are not disposed of as "illegal employment promotion crime", so it is not equal under the law, so it is a violation of international law because we are arbitrarily criminalizing only foreigners.

 

 Since we do not dispose of illegally employed businesses, foreigners who have illegally worked must also be innocent.

Because there was no illegal employment, there are also no helpers.

 

The detention center of the Metropolitan Police Department charged with a complainant was overflowing with an arrest of illegal work. It is not uncommon for illegal stay for over 10 years.

In many cases, we will not dispose of employers without even arresting illegal employment due to passion, so illegal residents among illegal foreigners who have illegally worked will be allowed to leave the country without going through a criminal procedure, It is deportation abroad.

 

 The problem is illegal employment of legitimate residents staying in a study abroad visa etc.Regular qualifications, in many cases, contrary to international law, only foreigners are criminalized by fines and the like contrary to equality under the law, causing arbitrary departure from the country is.

 

 Even more malignant,In this case, in order to impose fairness under the law, and not criminalize international law, to criminalize only foreigners arbitrarily with imprisonment punishment, we made up an assistant to the assistant of "illegal employment promotion crime" It is.Here is the malignancy of this incident.

 

 The act of saying that the content of providing a false employment contract documented by counsel is obviously an irresponsible action irrespective of illegal employment, refers to the act of assisting the cancellation of the status of residence of 22 Article 4, 4 of the Immigration Act.

Since the Minister of Justice granted it at the discretion of the ministerial ordinance, the status of residence by submitting false documents stipulates to cancel the status of residence as administrative penalty of the Minister of Justice. Therefore, point of counsel is irrespective of illegal employment, it is a violation of applicable law.

 

The submission of a false document, such as submitting 22 4 Article 4 of 4 Immigration Control Act 4 As to the disposition of the action to cancel the status of residence, as indicated by the Minister of Justice's departure from abroad, granting a status of residence is not a provision of law, Because it was granted at the discretion of the Minister of Justice, it is against the logic of the law to make a criminal disposition. Therefore, at the discretion of the Minister of Justice, we are taking administrative measures for deportation.

 

 Under the Constitutional Article 31 criminal law principle, no one is subject to penalty unless it is based on the law established in the Diet.

 

 In the judgment, it is assumed that the act of providing false employment contracts made it easy to acquire the status of residence, but the condition for granting status of residence is not the provision of law but also the ministerial ordinance which is the only guideline , To establish a graduation qualification of the relevant university etc, to be hired with the same salary as Japanese.

 

The delivery condition is not disclosed and it can not be said that the act of providing a false employment contract to the status of residence issued at the discretion of the Minister of Justice has made the status of residence easier.

Submission of an employment contract is required by the section manager. It is illegal to have criminal disposition with the criminal assistance criminal as making it easy to obtain the status of residence without the grounds of the law stipulated in Article 31 of the Constitution.

 

 Everyone in the international community!

 Some lawyers say that based on the training at the Judicial Research and Training Institute, the offense is a prison sentence, so anything is unreasonable or unreasonable, anything can be said that assistance crime is established on the grounds of assistance acts . It is said that this is a judicial judgment in Japan.

After all, as this country seems not to be ruled under the law, whether it is said that it is one of the Japanese and "opinion", after all, I organized this problem here and violated the applicable law I will assert.

 

In the law of law, the former offender who is illegally employed is innocent because the business that made illegal work is innocent. (Although it is illegal, it has been conventionally deported with a fine penalty and has been forcibly removed from the country)

.......................................................................................

If the former offense is innocent, the criminal assistance charges will not be established.

 

 The problem here is that,Illegal work,Like the prostitution prevention law,It is self explanatory that it is established because there are businesses that illegally work. We must pursue this.

 

 Equality under the law, contrary to international law, only foreigners who have been illegally worked will receive criminal penalty for imprisonment or imprisonment and be removed from the country!

Then,For criminal acts, the general criminal law assistance criminal charges apply!

 

As soon as possible, we will comply with the international law ratified by the National Assembly, become a country governed and punished under the law established in the Diet, claiming that the basic human rights of the people and the people of the world will be protected, Please listen.

 

I. Introduction

 

  Punishment for illegal employment under the Immigration Control Act stipulates to dispose of illegal workers for illegal workers and illegal employers for illegal employment promotion crimes.

 

Originally should be completed by applying this law, contrary to the legislative purpose of the Diet, do not punish the businesses illegally arrest and detain only foreigners, criminal disposition arbitrarily with illegal work crimes It is illegal, contrary to international law.

 

Also,In this case, it is illegal judicial administrative contrary to Article 31 of the Constitution, as it applied the crime aid assistance criminalization, referring to the aid act of canceling the status of residence without any causal relationship with illegal work.

 

 In this case, judicial officials collaborate with the mass media and operate information and publicize it as if arrested because they performed the act prescribed in "illegal employment promotion crime" to the people, but the indictment is a criminal assault for murder As with application, against illegal employment of Immigration Control Act,Foreigners have a principle theory of insulting foreigners who always make a crime if they stay in JapanIf the wind blows, Tubuya is the argument that is profitable, and the criminal assistance crime under the general law is abused.

 

 Businesses that illegally worked were not criticized, but foreigners who were made illegally worked were arbitrarily criminalized under "illegal work crimes" contrary to international law, becoming forced to retreat abroad.

Businesses that illegally worked are not punished at all, and this is an arbitrary act prohibited by international law. It is not a country governed under the law at this. It is not a country that complies with international law.

 

 While developed countries in the world are suffering from immigration problems, the Japanese government still plays a violation of human rights not only for Japanese but also for people all over the world in an illegal way as a criminal and forced to leave the country abroad There is.

 

 In my case and Philippine embassy affair, I am applying criminal law aid to me and diplomats for the reason of aiding actions for "cancellation of status of residence" which is not related to illegal work against illegal employment . It is exactly the same as North Korea. Japan must be a country governed under the law.

 

In order to protect the employment opportunities of the Japanese, the Diet punishes foreigners for illegal work and pays them for illegal work, and as a special law as a special law, Article 2 of the Immigration Act 73 illegal employment Promotion guilty "has been enacted. The Diet must correct the judicial administration which ignores the legislation, but will not attempt to rectify it.

 

For an outline of the incident, please see the separate sheet "Violation of Immigration Act (Aid Association) Summary Memo".

 

The case abused the guilt of assistance of the general law, and Article 31 of the Constitution, "No one is deprived of its life or freedom unless it is based on the procedure prescribed by the law, or can not impose any other punishment" Conversely,

 The conditions for granting status of residence are not disclosed and will be granted at the discretion of the Minister of JusticeIn spite of the fact that the documents requested to be provided as in the section manager's notice are false, we conclude that the status of residence was easily obtained, but ...Apart from whether you obtained a status of residence by submitting false documents,

 

Working within the given status of residence is not illegal work (activities outside the status of qualification)

Despite the fact that the acts that work outside of the given status of residence are illegal work (activities outside the status of qualification)

 

I have applied criminal aid for illegal work for illegal employment because I insulted foreigners' human rights when I made a criminal act (illegal employment) because I made it to be in Japan without any causal relationship.

 

The provision of the law refers to the law established by the National Assembly (including the ordinance established by the local council in the precedents).

 

In an effort to punish foreigners only arbitrarily without punishing business operators, they conspired with the mass media, cheated on international law, pretense citizens as if they arrested assistants by illegal employment promotion crime,

On the other hand, we are applying illegal workers' crimes by misusing the immigration laws of citizens and foreigners, making up an assistant for illegal work by a crime aid for the criminal law of the general law in lieu of a business that made illegal work. I will.

 

Despite the provision of the status of residence is not the provision of the law but the Minister of Just gives it at the discretion, because it provided false employment contracts, it is possible to easily acquire the status of residence of technology and humanities internationally It was. I was able to stay in Japan because I got my status of residence. I was able to work illegally because I lived in Japan. As I was abusing the criminal assistance crime with a causal relationship which has nothing to do with illegal work, it is illegal out of the logic of law.

 

 As if by law the provision of employment contracts is based on the application of criminal law aiding criminal just as absolute conditions of granting status of residence,Regarding the conditions for granting a status of residence, there is no provision in the Immigration Act (Principles) at all.]

 

 The only ministerial ordinance (by-law), the Minister of Justice has established graduation qualifications (academic background) of universities etc. as a condition to grant international status of residence of technology and humanities at the discretion. Therefore, heavy submission documents are "diplomas" certifying educational background.

However, even if it is false with this, because it gives the status of residence at the discretion, it can only do administrative measures to cancel the status of residence.

 

"Content false employment contract" written in the indictment complies with the smooth administration of immigration administration because it asks for submission by section manager, not by law, and it is stipulated in law It can not be said that it is an absolute document of the status of residence, and the condition for granting itself is unpublished and it is given at the discretion of the Minister of JusticeIn light of the provisions of Article 31 of the Constitution, it can not be said that it is sufficient to provide penalties for reasons that it has made it easier to obtain a status of residence.

This is also self explanatory because it makes administrative penalty for cancellation of status of residence at the discretion of the Minister of Justice for false document submission.

 

 The status of residence is given to the individuals of the Japanese nation by foreign nationals and restricts employment within the status of residence, but the work place is not a company offering employment contracts, so it is free to employ at any company or organization And immigration and explained that a company that issued an employment contract and has concluded an employment contract after the Minister of Justice granted a status of residence to a foreigner can not detain the place of work for foreigners .

 

 Under the Tube Law, the Minister of Justice establishes provision to rescind the status of residence as a countermeasure in the event of obtaining a status of residence by submitting false documents,

It is obvious that if you work in a qualified position you will not be illegally employed.

The offense became illegal because I worked outside the status of residence.

 

 The causal relationship of illegal employment is the illegal act of a business operator who worked in a job outside the qualification. As punishment including promotion of illegal employment, there is a punishment provision in Article 2 of Immigration Act 73, it is given priority over criminal law deduction for criminal law of the general law, application of criminal law assistance is law It is obvious that it violates the logic.

 

With the Immigration Control Act, it is stipulated that illegal employment practices should be dispose fairly with illegal workers' incentives and illegal employment promotion crimes.

Regarding submission of false documents, since the Minister of Justice has granted the status of residence at the discretion, the Minister of Justice stipulates that the submitter, the person who has helped and suggested it, be administrative punishment for departure from the country.

 

 Thus, it is proved that there is no causal relationship between illegal employment acts and acts for rescission of status of residence.

 

II. The causal relationship of applying assistance is to insult foreigners' human rights.

 

 Apply force aided criminal aid forcedly without applying "illegal employment promotion crime" stipulated as an aid / promotion act against illegal employment Contents False employment contracts offer easy acquisition of status of residence I was able to live in Japan. Since it was possible to live in Japan, it is said that the illegal employment was able to be made and the causal relation between the provision of a false employment contract and the illegal employment crime is clear, ignoring the special law, ignoring international law, It is an indictment that ignores human rights and abuses assistance charges and is a judgment.

 

 What we can not accept absolutely by the international community is that it made it possible to reside in Japan, so that crime (unlawful employment outside the status of qualification)Always make a crime if foreigners live in JapanIt is a malicious discrimination against an arbitrary foreigner who abused the assistance crime with prejudice such as prejudice.

 

 As long as we allow causal relationships of such assistance, the provision of false employment contracts made it easier to acquire the status of residence and lived in JapanAs I lived in Japan, as I was able to kill himAlthough the causal relationship of murder charges will be obvious, it is a terrible thing not allowed by the law of law,

The interrogation police officer said, "President, because the Chinese have worked illegally, we can financially assist illegal work ... but if the Chinese were murderers, it would be an assistance crime against murder charges! Please put on! "

We are already applying "assistance crime" against homicideWe must pursue this with the help of the international community.

 

 If you think that Japanese who treat foreigners equally is not interesting, they apply criminal charges and make them criminalThe root of human rights abuses is because arbitrary foreign exclusion habits are rooted.

 

 Even if you are in Japan, your employment within the status of residence is natural and there is no causal relationship with illegal work (crime) at all.

 

It seems to be bad,

 It is self-evident that it was a business employer hiring foreigners who are not qualified to work as stipulated in illegal employment promotion crime because their work was illegal because they worked outside the status of qualification.

 

Also, even if you get a status of residence with false contracts of employment, it is self explanatory that when you work within the scope of your status of residence it will not be illegal.

 

 The only thing to be clear is that by the Immigration Control Act, the Minister of Justice stipulates that foreigners who obtained a status of residence as false documents can cancel their status of residence.

Since it is applied without illegal work, obviously there is no causal relation with illegal work.

 

As administrative punishment rather than criminal disposition, because it gave discrimination rather than regulation of the status of residence to the status of residence, it is contrary to the logic of the law to make it criminal disposition, so it is to make administrative penalty of cancellation of status of residence at the discretion

 

 Police officers, prosecutors, judges, lawyers and othersIdentifying the status of residence by the Minister of Justice and the entry permit (visa) by the Minister of Foreign Affairs, granting a status of residence they are is misunderstanding.

 

 Grant of status of residence and entry permission (to be in Japan), that is, a seal on the passport (immigration visa) are different, and even if a status of residence is granted, an entry permit (seal) is obtained in the passport If not, I can not live in Japan.

 

The immigration permission is given by the Minister of Foreign Affairs at the discretion to foreigners who have obtained status of residence from the Minister of Justice, and this was also granted at the discretion, and the status of residence was granted from immigration, but a visa (a seal on the passport) What you can not get is common.

 

The entry permission criteria for immigration visas has not been disclosed, and we do not disclose the reasons for non-permission and can not appeal.

 

 The reasons for visa nonpermission are listed on the homepage as a general theory and it is only necessary to understand that it is a reason not contributing to the national interest of Japan unless a passport etc is forged. I think this is true not only in Japan but also in many countries.

An employment contract without legal grounds, a powerless Japanese who was powerless affected the discretion of the Minister of Justice and the Minister of Foreign Affairs and made foreigners in Japan! What you can not assert is obvious.

 

Even if you submit a true diploma or content of false employment contract or other documents and apply for a status of residence, the immigration officers will be able to conduct necessary on-the-spot surveys without the permission of the court, for examination, such as " Survey right "and exercising their authority and satisfying conditions for giving important skills and humanities international qualifications in diploma certified by ministerial ordinanceConsidering various, at discretionIt is reasonable to guess that the Minister of Justice granted a status of residence.

 

 Even if we enter employment, it is common for us not to join the companyAlthough I was protesting to cancel the status of residence on immigration many times, the status of residence granted was given to individuals who are foreigners, so long as they are within the qualifications, where they are working and where they can work After giving the status of residence, I was taught guidance that I can not detain the employment of foreigners. In addition,

 

So, when I am canceling an employment job office with a Lehman shock, I have not informed the immigration. Some lawyers say that at this time, from the immigration office, if they receive the official document of the above purpose, it is said that no assistance charges will be established, but at such time the immigration office will reply with the official document Is it thing?

 

 Even if you submit false contracts of employment and get the status of residence of international and technical skills, it is not illegal to work within the scope of your status of residence. This is self explanatory.

 

I was illegally employed (activities outside the status of qualification) because I worked outside of the given qualifications. It is because there was a business operator to work outside the status of qualification. This is also a trivial idea.

 

 It is obvious that it is a crime of arbitrary violation of the applicable law to summarize the crime aid for criminal law, contrary to the purpose of creating illegal employment promotion charges.

 

 Although it seems awful, there is absolutely no causal relation between obtaining the status of residence of international and technical skills and humanities at discretion from the Minister of Justice and illegal employment.

At the discretion of the Minister of Foreign Affairs, there is absolutely no causal relation between having been able to live in Japan with a visa (immigrant visa) and visiting illegal workers.

 

 

 Even if you are in Japan with a status of residence by obtaining a status of residence by submitting a non-false employment contract you are illegally working if you do illegal work (activities outside your qualification).

 

If you gave a status of residence by false employment contracts, the Minister of Justice can rescind the status of residence according to Article 4 4 of Immigration Act 22, so this also has no causal connection with illegal employment.

 

 

 The Immigration Control Act prohibits foreign workers who have illegally worked as illegal workers, illegally working businesses who illegally worked for illegal employment promotion, and also against penalties against international law against illegal employment (activities other than qualification) It is impossible to say that it is not equal under the law to punish arbitrarily foreigners who have been illegally employed by illegal work as they are not punished for illegal businesses, It is contrary to law.

 

 For many years, Japan has been making arbitrary foreign workers illegally working even now, and if it is not convenient, Japan is expelling only foreigners arbitrarily as criminals. It is absolutely disgusting act.

 

In lieu of law experts, police officers, prosecutors and judges, instead of the assistants prescribed by illegal employment promotion charges, attributed to the fact that they provided false employment contracts and made up as false deceiters for illegal employment ,

For foreigners, under the auspices of false advocates of false charges, they are charged with illegal work as illegal employment,

Applying the criminal law aiding criminal charges against illegal workers against fraudulent assistants is a common act of judicial judgment in Japan, but it can be said that it is a violent criminal act internationally.

 

As a result of the above, it is self-evident (innocence) that no one has worked illegally if no one has punished him for illegal employment for promoting illegal employment. Therefore foreigners who work illegally are innocent. Then you will be innocent (not guilty) that there are no assistants of any illegal work.

 

III. At the end

 

 Police officers at the Metropolitan Police Department will press a confession saying "accept in general theory."

The prosecutor of the Tokyo District Public Prosecutor's Office on the interrogation said, "I am great, I admit fine if I admit it, imprisonment if I do not accept", and I will compel confessions.

It can not be said that it is a judicial administration of a state that advocates freedom and democracy, such as criminal disposition in general theory, but unfortunately this is the actual condition of Japanese judiciary.

 

And, in order not to make the prosecution review committee review the prosecution's non-prosecution act, it is the abuse of prosecution monopolisticism, not criticizing the prosecution letter / complaint as non-prosecution, squeezing it as unacceptable because the prosecution administration in Japan is.

 

Even at trial, the prosecutor asserts that transfer payment with family name "Kin" to Refco is proof from "Kin Gungaku" as a proof that intention was aided in assisting the prosecutor.

As for Chinese, cash is common sense in these money. Indeed it is asserted that it is not 100% to do the name transfer by bank transfers with "Kin only by surname". The Chinese always have their first and last name set.

 

 However, I am not concerned with this fact, but as Japan has been governed under the law, protecting basic human rights including foreigners and becoming a country that complies with international law, Article 31 of the Constitution of Japan I am pursuing with law theory.

 

 Although it seems awful, in the Immigration Control Act regulating the treatment of foreigners, it is the national proposition to comply with the international law, which is the treaty approved by the Diet under the Constitution.

 

 Contrary to the legislative purpose of the National Assembly that adheres to international law for many yearsJudicial administration is a dictatorship, illegal employment against illegal employment, without punishing businesses illegally worked illegally by businesses promoting illegal employment, only foreigners are arbitrarily fined for penalty for illegal work and imprisonment with work penalties I have punished them and have let them leave the country.

 

This case is larger than the Japanese abduction issue by the North Korean government and the Japanese comfort women issue by the Japanese army, and the number of foreign victims is enormous.

 

If the Japanese government adheres to international law, apologizes to foreigners arbitrarily disposed of, and promptly restores honor and reparations, the international credit of Japan will be harmed and will impose a great price on later generations It becomes.

 

Below

 

(This completes the reprint)

 

In addition, since prosecutors who have revamped complaints and accusations sent by the complainant in the past have obstructed the exercise of the right, they have also filed complaints filed for prosecuting offense for abuse of authority, so the prosecutor However, it is inappropriate to be involved in acceptance and investigation of accusations and accusations, so please take care.

 

 

 

After World War II I am a Japanese who received education such as freedom and democracy for the United Nations army (US military), governance under the law, respect for basic human rights, compliance with international law. Thank you very much.

However, although it is no longer an old man, the Japanese government (judicial administration) does not govern under the law against some Japanese and many foreigners, causing serious and organized human rights abuses. Help me. I have reported facts to the international community by exporting and declaring support.

 

Western society suffers from immigration problems and refugee problems. We also suffer terrorist acts caused by historical discrimination. In the racial issue, even in the United States a white police officer shot unjust blacks. On the other hand, there are many incidents that blacks shoot white police officers.

 

Some countries have received words of encouragement, but the best is that the Japanese are governed under the law by the Japanese, the basic human rights are protected, and countries that adhere to international law I think that should be done.

 

Means for restoring honor is 'request retrial.' However, we can not request a re-trial of "mistake in application law". However, it can prosecute crimes of police officials and prosecutors involved in the case, and if the crime is confirmed, you can request "retrial."

 

I hope that the prosecution will voluntarily request a retrial as a proof that Japan's judiciary realizes governance under the law, respect for basic human rights, and compliance with international law. It is to restore honor and compensate in good faith against the victim. That is why there is room for liberalization of circumstances.

In addition,

Therefore, we will submit a complaint to the Chiba prefectural police. For Chiba prefectural police officer, this is a very heavy incident, but it is not something you can hold through forever, through forever.

We must do society where no evil has flourished. Please stop overlapping the evil sheds.

 

In order to restore the honor of the Chiba prefectural people, we investigate in Chiba prefectural police to recover trust in the international community, I hope to prosecute for the prefectural people to be able to live with confidence under the law.

 

And, although the international community has started to move, I hope that we can report to Japanese governments, the United Nations Human Rights Council and other international society, what the Japanese have solved.

that's all

Enclosed documents

1. 1 indictment statement

2. 1 newspaper article

3. Return document 1 case

 

4. Lawsuit Yasuhiro Nagano Policeman

5. Law complaint Yasuhiro Nagano Public Prosecutor

6. Account letter Yasuhiro Nagano Judge

7. Penalties money Military police officers prosecutor judge

8. Penalties Four Chieftains 4 People Police Prosecutor Judge

9. Accusation letter Filipino police officer public prosecutor Judge

10. Lawn complaint Yasuhiro Nagano Massacre assistance offense

11. Account letter Yasuhiro Nagano Lawyer assistant crime

12. Penalties money Military academic press deduction

13. Penalties money military lawyer assistance crime

14. Charged letter Four former offenses 4 assistant lawyers

15. Lawsuit offense Tokyo official prosecutors offense

16. Complaint letter abuse of official authority Tokyo high public inspection

17. Lawsuit Supervision of abuse of official authority of office

18. Lawsuit offense abuse of official authority offense Tokyo Metropolitan Police Department

19. Penal Code Abuse of Official Rights Criminal Prosecution Ministry of Justice

 

20. Lawsuit libel and crime

that's all

3-24 最高検 上申書

最高検察庁 検事総長 殿

平成27年8月27日

長 野 恭 博

上 申 書

 私は、別紙のとおり平成27年6月19日及び平成27年6月22日付で、検事総長殿へ、上申書にそえて告訴状及び告発状を提出致しました。

 理由は、東京地方検察庁へは何度提出しても不当な理由で受理しないこと、また東京高検、警視庁、法務大臣千葉地検なども受理しないので理由をのべて、日本の捜査機関のトップである最高検察庁 の検事総長に提出したのです。

 

 そして約1ヶ月半後、貴庁より下記の書留を受領致しました。

 

平成27年 8月7日

長野恭博 殿

最高検察庁

書面の取扱いについて

 貴殿から送付のあった「上申書」と題する書面(本年6月19日付け1通、同月22日付け1通)、「告訴状」と題する書面(本年6月19日付け5通、同月22日付け4通)、「告発状」と題する書面(本年6月19日付け6通)及び同封資料一切は、本日付けで東京地方検察庁に回送しました。

 

 

 私は特に、貴庁の監察指導部は、検察庁職員の違法・不適正行為に関する内外からの情報を把握・分析し、必要に応じて事実関係の調査を行うほか、検察の組織運営全般に関しても情報の集約を行うなどした上、これらに基づく必要な指導等に当たっているとしていますので、適正な検察行政を期待したのですが、約2週間後には、東京地検からは堤出したすべての書類が返送されてきました。

 

東地特捜第2679号

平成27年8月19日

長野恭博 殿

東京地方検察庁

特別捜査部 特殊直告班

 貴殿から送付された「告発状」「告発状」と題する書面計16通(平成27年6月19日付け12通、同月22日付け4通)及び上申書並びに資料を拝見しました。

 これまでの辺戻文書にも記載しましたが、捜査、取締り及び公判に関わった警察官、検察官、裁判官等の各職務行為がいかなる根拠に基づき、なぜ職権乱用に当たるとするのか、虚偽告訴と主張する根拠などの具体的内容が判然とせず、具体的証拠に基づかない主張を記載しただけでは告訴・告発の対象となる犯罪事実が具体的に特定されているとは認められません。よって、前記書面等は辺戻します。

 なお、前回の辺戻文書に記載しましたが、今後も、これまでと同様な書類等が当庁に回付されてきた場合及び最高検察庁等から当庁に回付されてきた場合は、刑事訴訟法に規定する告訴・告発状としての取扱いをせず、かつ、送付された書類等についても辺戻手続きを執らない場合もありますので、御承知おき願います。

 

 

 東京地検特捜部の言う、捜査、取締り及び公判に関わった警察官、検察官、裁判官等の各職務行為がいかなる根拠に基づき、なぜ職権乱用に当たるとするのか、虚偽告訴と主張する根拠などの具体的内容が判然とせず、具体的証拠に基づかない主張を記載しただけでは告訴・告発の対象となる犯罪事実が具体的に特定されているとは認められません。というのは、またしても不当であります。

 

 起訴状をご覧になったと思いますが、訴因をみて弁護士はじめ法を勉強した誰もが、入管法22条の4の4の幇助行為を刑法幇助罪としているので不法であるといいます。

 

 告訴状・告発状を送付した検察、警察、法務省関係者も、これについて意義を言わないので、最高裁の言葉をかりれば「適用法の誤り」で冤罪である事実は間違いありません。

 

 争点は、捜査および裁判に関係した特別公務員の犯罪の有無です。

 

 適用法誤りで、逮捕・監禁し、送検し、勾留し、起訴し、勾留したまま裁判を続けたことが、単なる過失でなく、特別公務員の犯罪になるか否かです。

 

 職務権限についての記載は、告訴状では、例えば 第3章.注釈的説明で 警察官の職務権限 で 刑事訴訟法(昭和二十三年七月十日法律第百三十一号)第一章 捜査 第百八十九条 警察官は、それぞれ、他の法律又は国家公安委員会若しくは都道府県公安委員会の定めるところにより、司法警察職員として職務を行う。○2 司法警察職員は、犯罪があると思料するときは、犯人及び証拠を捜査するものとします。

 

 つまり犯罪があると思料する場合は逮捕や送検ができるのです。

しかし、証拠の起訴状を添付しているように、入管法違反22条の4の4の幇助行為は犯罪にはなりません。

 

 しかし事実は、逮捕監禁されたのです。それは特別公務員職権乱用罪の犯罪があったからです。

このことについては告訴状、告発状に記載をしております。

 特別公務員職権乱用罪は、正に、本件のような事件を想定した法律であります。

 

 

 刑事訴訟法は、告訴に関し、単に、「犯罪により害を被った者は、告訴をすることができる」(同法230条)、また、告発に関し、「何人でも、犯罪があると思料するときは、告発することができる」(同法239条1項)と規定します。

 

 したがって、犯罪被害者は告訴することができ、(それ以外の)犯罪があると思料する者は誰でも告発することができると解されます。

 したがって、告訴・告発の受理は、告訴・告発を受理する権限を有する検察官の自由裁量に任されていると解することはできません。

 

 特別公務員職権乱用罪について、公務員による職権濫用というためには、当該公務員が一般的職務権限(職権)を有していなければならない。判例によると、本罪でいう「職権」とは、必ずしも法律上の強制力を伴うものであることを要せず、それが濫用された場合、職権行使の相手方に義務のないことを行わせたり、行うべき権利を妨害するに足りる権限であれば十分であるとされる(最高裁判所第二小法廷昭和57128日決定刑集3611)。

 

 注:当該公務員が一般的職務権限(職権)は警察官で言えば、司法警察官らです。

 

 「特別公務員職権濫用罪」は、その職権を濫用して、他人を逮捕、監禁することによって成立する罪です。特別公務員職権濫用罪の犯罪構成要件該当性については、

主体が特別公務員であること、・・・・事実 警察官、検察官、裁判官です。

職権を濫用したこと、・・・・下記

人を逮捕・監禁したこと 、によって成立します。・・・・事実として逮捕・監禁されました。

 

 職権を濫用したか否かですが、濫用とは、 職務上の権限を不法に行使することで、

その手段や方法は、暴行・脅迫だけでなく、法律上・事実上、被害者に対してその結果を受け入れざるえない程度に意思決定の自由を圧迫するものであれば足りるとされています。

 

 犯罪理由では、嘘偽の書類(内容嘘偽の雇用契約書)を堤出し、在留資格を得た外国人(正犯)に科される、入管法在留資格取消」(対処は国外退去処分)の幇助をした行為を指して、

 正犯がした入管法違反(資格外活動による不法就労)行為に対し、正犯に内容嘘偽の雇用契約書を作成し提供したとする行為を、入管法違反(資格外活動による不法就労)の幇助として、刑法幇助罪を適用し、犯罪と思科するとする行為は不法です。

 

 告訴事実に記載のとおり、内容嘘偽の逮捕状等を裁判所に申請し、不法な内容嘘偽の逮捕状を提示するなどして意思決定の自由を圧迫し職務上の権限を行使しています。

 

 特別公務員職権濫用罪は故意を必要としていませんので、よって、この明らかな不法な行為は、職権乱用であるので、犯罪は成立します。

 

 このように、警察官、検察官、裁判官は特別公務員であり、特別公務員が違法に逮捕監禁すれば、犯罪です。告訴人は職権がどうだこうだ、法の解釈はどうだと、東京地検の検察官を指導する必要はありません。強いて言うならば最高検の役割です。

 

 虚偽告訴罪については、故意の有無が争点になりますが、これについても告訴状・告発状に詳しく記載しております。

 

 何度も書いているのに、警察官、検察官、裁判官の職務権限がどうだこうだと言って不受理にするのは、・・・・・・・・・・これまた職権乱用罪なのです。

 

 なんども言いますが、一般国民は、告訴告発にあたって起訴状の書き方について司法試験の演習を行っているわけではありません。告訴状・告発状は捜査機関に対して犯罪が行われたこと、を申告して、捜査開始のきっかけを提供しているに過ぎません。

 

 犯罪が思科されるとすれば法令調査、捜査などをして裁判所に提出する起訴状を作成するのは検察官の仕事です。犯罪が思科されないとすれば不起訴にすれば良いだけです。

 

 私の告訴状・告発状の事実と見解が違えば、

犯罪の指摘は、警察官、検察官、裁判官の職務権限として適法であるとして、不起訴にすれば良いのです。

 

またはそのまま、不起訴理由として、

「捜査、取締り及び公判に関わった警察官、検察官、裁判官等の各職務行為がいかなる根拠に基づき、なぜ職権乱用に当たるとするのか、虚偽告訴と主張する根拠などの具体的内容が判然とせず、具体的証拠に基づかない主張を記載しただけでは告訴・告発の対象となる犯罪事実が具体的に特定されているとは認められません」 よって不起訴とする とすれば良いだけです。

 

 ぜひそうしてくださいと起訴状・告発状にも記載しております。

告訴人・告発人の希望ですから、ぜひ、そのように記載して不起訴にててください。検察官の名誉があるのならば、告訴人の希望によりあえて受理し、不起訴とすると言い訳を記載すれば良いのです。

 

 当然その場合は、検察審査会に意義を申し立てるのは言うまでもありません。その審査結果は、検察審査会が出すことです。

 

 東京地検は、何度もなんども、起訴独占主義を悪用して不当な理由で不受理行為をしています、そして最高検の指導?も無視していますので確信犯ですので、断固、断罪にしなければなりません。

 

 それ故、東京地検特捜部に回送すること事態が不適当であることを理解すべきです。

 

 そして東京地検特捜部は、職権乱用罪として非告訴人でもありますので担当地検の捜査担当としては不適当と言わざるを得ません。

 告訴状、告発状には東京地検特捜部以外の検察官らも非告訴人として多数含まれていますので、彼等も当告訴状・告発状の捜査官としては不適当であります。

 

 あらためて、辺戻しされた起訴状、告発状を再提出しますので、もはや最高の法の知識をもった最高検の検察官が、堤出の告訴状・告発状を持って東京地検に出向し、直接、東京地検にて捜査指揮をとって対応すべきです。

 

 起訴するのであれば非告訴人ではない東京地検の検察官(最高検からの出向)から東京地裁(フィリピン大使館事件は横浜地検から横浜地裁?)へ起訴すべだとして、上申致します。

 もちろん不起訴として処理することは適当であります。

 

 なお、この上申に副いがたく、不受理とする場合は、その理由を記して直接辺戻し願います。

 

 すでに前回の提出で審査はすんでいると思いますので、この上申書が届き次第、数日中に結果が届くと考えております。

 

 不受理または返事が遅い場合は、日本の検察行政では、憲法31条に基づく、罪刑法定主義にもとづき、法の下での統治がされないことの証左でありますので、全ての政党の国会議員に文書で訴え、立法の立場で司法行政の誤りを正し、その責任を追及していただきます。 (但し、刑事処分は裁判所の仕事です)

 

 もちろん、最高検に堤出した書類は、国内外の提出先の全て公開します。

インターネット上でも全て公開しますので、私の非もせめられることになると思いますので公平です。

 

 重要な事は、法に基づかない不法な理由で逮捕監禁し、懲役刑として処罰したことについて、その誤りを指摘しても犯罪を犯した特別公務員が反省をしないことです。さらに、

 その犯罪を指摘しても、捜査する検察官が不当な理由で告訴・告発を受理せず、国民の権利を妨害するという、まさに組織ぐるみの犯罪をして、法の下での支配がまったく行なわれていない事実です。

 

 私は、日本の政党や国会議員もさほど評価をしていません。国会で問題になる場合はマスコミで問題にあがるとか国際社会で問題になった場合に、勝ち馬にのるために問題にする習性を知っています。

 

 この入管法違反事件ではマスコミも幇助罪として告訴告発していますので期待していません。

 

 したがって、真実は法の下で統治されない日本政府の司法行政により、不法に拉致され犯罪者にされた被害者である中国人やフィリッピン人の政府に日本政府の人権侵害行為を国連等で糾弾して、日本を法の下で統治される国とするために一緒に戦ってくれるように訴えていきます。

 

 更に、韓国など、今回は告発の対象にしていませんが入管法違反で強制送還された国民のいる他の国々に呼びかけて、資格外活動の不法就労で、雇用者を処分せずに外国人のみを国外退去処分にしたことは国際法や法の下での平等に反していることを訴えます。この対応は被害者が多いので大変な問題になると思います。

 また憲法31条の罪刑法定主義により、日本こそ法の下での統治をするように国際社会に支援を呼びかけます。

 

 更に、ロシアやフランスなどには、この事件が人権侵害被害であることを踏まえ、日本政府による人権侵害や告訴告発の弾圧などを訴えていきます。

 

 粘り強く訴えれば国際社会は理解して支援してくれると思います。

 

 北朝鮮とて例外ではありません。北朝鮮の日本人拉致については人権問題として日本政府は大きく国際的な問題にしていますが、その日本政府そのものが、何ら犯罪をしていないにも関わらず、少なくとも中国人やフィリッピン人そして日本人である私を官憲が長期にわたり拉致をしたのです。拉致被害者はもっとたくさんいるはずです。

 問題は未だに何ら反省も謝罪もしないで平然とし、事件を握りつぶしていることです。これは北朝鮮以上のならずもの国家と言えます。 

 

 皮肉にも北朝鮮政府の方が日本政府による人権侵害に、真っ先に立ち上がるかもそれません。

 いずれにしろ、検察庁に自浄能力がないのであれば、国際社会の力らを借りて、安倍首相の言うような、法の下で統治される美しい国にしなければ成りません。

 

 もちろん国内外のマスコミへも、情報を提供していきます。

 

 こうすることは日本国の国益を損ねることになりますが、「信なくば立たず」(後述)です。すべては最高検の責にあります。次世代のために法の下で統治される民主主義国を取戻して上げたいと思います。

 

 警視庁の若い司法警察官の口癖は、法の根拠が言えないから、 

桜田門をなめるんじゃネエ!一般論で認めろ!」と言う。そんな馬鹿な・・・・・・

 

 東京地検の若い検察官は、法の論理が言えないから、

「私は偉いのです!認めば罰金!認めなければ懲役刑にできるのです!」と言って自白を迫る。

罪刑法定主義をいうと、「誰があなたの言う(罪刑法定主義)など信じますか!」と言う。

 確かに弁護士さえ信じませんでした。しかし、

 私は美しい国の美しい日本人です。だれが悪に跪きますか!!

「ええーい もうういい!刑務所に送ったる!!!!」

 それで私は刑務所に送られました!

 

 なんども言っているように、罪を犯した場合は徹底的に真摯に反省し謝罪することです。そして損ねた財産権の復活と損害賠償などを誠意をこめてすることです。そこに初めて情状酌量の余地が生まれるというものです。

 

 悪が栄える例があってはなりません。ですから私は、法の下での統治、基本的人権の尊重を賭けて、今まで以上に、徹底的に戦います!!

 

 最高検に、自浄能力がないのであれば、論語にある「信なくば立たず」と言う言葉を思い浮かべます。

 

 「子貢、政を問う。子、曰く、食を足し兵を足し、民をして、これを信じしむ。

子貢曰く、必ず己を得ずして去らば、斯の三者に於いて何れをかを先にせん。

曰く、兵を去らん。曰く、必ず己を得ずして去らば、斯の二者に於いて何れかを先きにせん。

曰く、食をさらん。古えより皆な死あり、民は信なくは立たず」

 

 子貢が政治(法による統治)のことをお尋ねした。

 先生は言われた。食料を充分にして、軍備を充分にして、人民には政治を信頼させることだ。

 子貢がどうしても止むを得ず捨てるばらば、この3つの中で、どれを先にしますかと言うと、先生は軍備をすてると言われた。

 さらにどうしても止むを得ずに捨てるならばこの2つの中でどれにしますかというと、食料を捨てる。食料がなければ人は死ぬが、昔から誰にでも死はある。

 人民に信がなければ安定しない。と言われた。との意味だと思います。

 

 孔子の時代と現在は違います。現代は民主主義の時代です。その民主主義の時代こそ、法の下での統治がされる司法行政の政治が必要なのです。国民と司法の間こそ「信」が重要なのです。

 

 私は、東京地検に対する信頼は、全くありませんが、元検事総長 但木敬一氏の書いた「司法改革の時代」(検事総長が語る検察40年)中央公論新社 2009年5月10日発行  を読みなおして、未だ最高検については信頼をしております。どうぞ国民の「信」を裏切らないでください。

 

 また、東京地検には、絶対に回送しないでください。もし回送した場合の責任は最高検にあります。

以上

添付資料

  1. 辺戻し書面  12

  2. 起訴状     1件

  3. 新聞記事    1

4,6月19日付 上申書

 

  1. 告訴状 長野恭博 警察官

  2. 告訴状 長野恭博 検察官

  3. 告訴状 長野恭博 裁判官

  4. 告訴状 長野恭博 弁護士幇助罪

  5. 告訴状 長野恭博 マスコミ幇助罪

  6. 告発状 金軍学 警察官 検察官 裁判官

  7. 告発状 金軍学 弁護士幇助罪

  8. 告発状 金軍学 マスコミ控除罪 

  9. 告発状 正犯4人 警察官 検察官 裁判官

  10. 告発状 正犯4人 弁護士幇助罪

  11. 告発状 フィリピン人 警察官 検察官 裁判官

  1. 6月22日付 上申書

  2. 告訴状 職権乱用罪 東京地検

  3. 告訴状 職権乱用罪 警視庁

  4. 告訴状 職権乱用罪 法務省

  5. 告訴状 職権欄表在 東京高検

 

上記職権乱用罪の旧告訴状・告発状

  1. 上申書 警視庁 警視総監

  2. 上申書 法務大臣

  3. 上申書 東京高検検事長

  4. 告訴状 長野恭博 警視庁他  黒紐綴じファイル 1冊 

以上

Supreme Public Prosecutor's Office Attorney General

August 27, 2015

Yasuhiro Nagano

written statement

 I submitted a complaint and a letter of accusation to the Attorney General's Office in accordance with the Supreme Petition on June 19, 2015 and June 22, 209 as shown in the attached sheet.

The reason is that even if it submits to the Tokyo District Public Prosecutors Office no matter how many times it is submitted, it will not be accepted for unreasonable reasons, and we will not accept Tokyo High Public Prosecution, Metropolitan Police Department, Minister of Justice, Chiba District Public Prosecutors etc. I gave it to the attorney general of the Supreme Public Prosecutor's Office.

 

Approximately one and a half months later, we received the following registered mail from the office.

 

August 7, Heisei 20

Yasuhiro Nagano

Supreme Procuratorate

About the handling of the document

A letter entitled "Sentinel" sent by you (one dated 19 June this year, one dated 22 November), a document titled "complaint letter" (5 dated on June 19, Four drafts on 22nd of the same month), a document titled "Accusation letter" (6 dated 19 June this year) and all the enclosed materials were delivered to the Tokyo District Public Prosecutors Office as of today.

 

 

In particular, the supervision and supervision department of your office will grasp and analyze information from inside and outside about illegal and improper conduct of officials of the public prosecutor's office, investigate the facts as necessary, and also about the overall operation of the prosecution's organization Since we are supposed to agree on necessary information, etc., we are hoping for appropriate guidance etc. based on these, so we expected the proper prosecution administration, but after about two weeks the Tokyo District Public Prosecutors listed all documents submitted Has been sent back.

 

Eastern region special investigation No. 2679

August 19, Heisei 20

Yasuhiro Nagano

Tokyo District Public Prosecutor's Office

Special Investigative Division Special Regular Notice Group

I have seen 16 written letters (12 letters dated June 19, 2014, 4 dated on the same day 22) entitled "accusation letter" and "accusation letter" sent from you and the Sentinels and materials.

Described in previous editorial documents, why each act such as a policeman, a public prosecutor, a judge, etc. involved in the investigation, crackdown and trial is based on what grounds, why it is supposed to be abuse of official abuse, false complaint It is not recognized that the criminal facts subject to accusations and accusations have been specified specifically, merely by describing the specific content such as the basis to assert that it is not based on concrete evidence. Therefore, the document etc. is returned to the side.

In addition, although it was stated in the previous neighborhood return document, if documents similar to the past have been circulated to the agency or if it has been sent to the Agency from the Supreme Public Prosecutor's Office etc, the criminal records We do not handle it as a complaint / accusation letter prescribed in the Lawsuit Law and also do not take the borrowing procedure on the sent documents etc, so please be aware.

 

 

According to the Tokyo District Public Prosecutors' Special Investigation Division, what kind of duties such as police officers, public prosecutors, judges, etc. involved in the investigation, control and trial are based on the grounds, why they are supposed to be abusing official authority, the grounds for claiming false charges It is not allowed to concretely specify criminal facts subject to accusations and accusations only by describing specific content and not claiming based on specific evidence. It is unreasonable even if again.

 

As you think that you saw the indictment, everyone who studied the law, including a lawyer, looking at the counsel, is said to be illegal because it is a criminal assistance criminal act for Article 4, 4, 4 of the Immigration Act.

 

Prosecutors, police and persons involved in the Ministry of Justice who sent complaints / charges of complaints are not meaningful about this, so there is no doubt the fact that it is a false charge under the words of the "Supreme Court" if the words of the Supreme Court are taken.

 

The issue is the criminal offense of a special civil servant related to the investigation and the trial.

 

It is whether the special criminal offense would be a crime of not being mere negligence, arresting / confinement, inspecting, detention, indictment, proceeding with detention due to mistake in applicable law.

 

For the description of job authority, in the complaint, for example, Chapter 3. Criminal Procedure Act (Law No. 131 of July 10, 1952) under the authority of the police officer in annotative explanation Chapter 1 Investigation Article 189 A police officer shall, respectively, Or perform as a judicial police officer according to the provisions of the National Public Safety Commission or the Prefectural Public Safety Commission. ○ 2 When a judicial police official thinks that there is a crime, it shall investigate the criminal and evidence.

 

In other words, if you believe that there is a crime you can arrest and ship.

However, as attached to the prosecution letter of evidence, the auspices of Article 22-4 - 4 of violation of Immigration Act are not crimes.

 

But the fact was arrested and captured. That is because there was a crime of special officials abuse of their own authority.

This is stated in the complaint and the letter of accusation.

The crime of abuse of the special civil servants official authority is exactly the law assuming cases like this case.

 

 

 The Criminal Procedure Law stipulates that for a complaint, the criminal procedure law merely states that "a person who has suffered harm caused by a crime can file a complaint" (Article 230 of the same law), and with regard to the accusation, "When anyone thinks that there is a crime We can prosecute "(Article 239 (1) of the same law).

 

 It is therefore understood that criminal victims can prosecute and anyone who thinks that there is a (other) crime can be charged.

Therefore, it can not be interpreted that acceptance of accusations and accusations is left to the discretion of the prosecutor who is authorized to accept complaints and accusations.

 

 For public officials abuse of their own authority, in order to abuse their authority by civil servants, the civil servants must have general job function (ex officio). According to the precedent, the "official authority" referred to in this crime is not necessarily accompanied by legal enforcement, and if it is abused, let the opponent who exercises authority do no obligation It is said that sufficient authority is sufficient if it is sufficient to interfere with the right to doSecond Supreme Court Second Minor Court Decision on January 28, 1987 Penalty 36 Vol. 1 No. 1 page)。

 

 Note: The public official is a judicial police officer, general officials' authority (ex officio) is police officers.

 

"Crime of abuse of the special public servant's authority" is a crime established by abusing its authority and arresting and imprisoning others. Criminal constitution requirements of official abuses of special public officials As to the suitability,

The principal is a special civil servant, · · · facts It is a policeman, a prosecutor, a judge.

Misuse of authority, · · ·

(3) arresting and confinement of people. · · · It was arrested and confined as a fact.

 

Whether abusing official authority, abuse is the fact that by illegally exercising authority on duties,

It is said that the means and methods are not limited to violence and intimidation, as long as they can press down on freedom of decision making to the extent that it is legally and virtually impossible to accept the result to the victim.

 For criminal reasons, submit a false document (a false contract of employment) and apply to the alien (the offender) who got the status of residence, the immigration law "cancellation of the status of residence" (dealing with deportation) Refers to the act of assisting,

Assistance for violating the Immigration Act (illegal employment due to activities outside the status of qualification) that the content was created by providing a false contract of employment to the former offender against the act of violation of immigration law (illegal employment due to activities other than the status of enforcement) As a criminal act, it is illegal to apply the criminal assistance crime.

 

 As stated in the facts of complaints, we apply to the court the lie and arrest warrant, etc., illegal contents, etc. by presenting a warrant arrest warrant to oppose freedom of decision making and exercise authority on duties .

 

Since crimes of abusing ex official authority of special civil servants do not require intention, therefore, this obvious illegal act is abuse of office, so the crime is established.

 

In this way, police officers, prosecutors, and judges are special civil servants, if a special civil servant illegally arrested and captured, it is a crime. It is not necessary for the complainant to teach the public prosecutor of the Tokyo District Public Prosecutors, how the official authority seems to be, how the interpretation of the law is. If it says strongly it is the role of the Supreme Prosecution.

 

Regarding false accusations, though there is willfulness as to whether it is deliberate or not, we have described this in detail in the complaint letter and the accusation letter.

 

It is a crime of abuse of official abuse as this is saying how it is said that police officials, prosecutors and judges have the job authority even though they are writing many times. is.

As I say most, the general public is not doing judicial exercises on how to write indictment on charges of prosecution. The accusation letter / letter of complaint declares that the crime was done to the investigating agency, only providing the trigger for the start of the investigation.

 

It is the prosecutor's job to create a prosecution letter to investigate and investigate criminal cases and submit it to the court. If the crime is not to be considered a mere prosecution, you can simply prosecute.

 

If the facts and opinions of my complaint / accusation are different,

The criminal point of view is legal as the official authority of the police officer, the prosecutor, the judge, and it can do not prosecute.

Or as it is, as a reason for not filing,

"On the basis of what grounds each of the duties such as police officers, prosecutors, judges involved in the investigation, crackdown and trial, based on the grounds, why it is supposed to be abuse of official abuse, the specific contents such as grounds to assert as false complaint etc Nevertheless, it can not be accepted that criminal facts subject to accusations and accusations are specified specifically, simply by listing claims not based on specific evidence. "

 

Please also indicate in the indictment letter and letter of complaint please do so by all means.

Because it is the wish of the complainant / accuser, please by all means describe it like that and do not prosecute. If you have the honor of the prosecutor, you should accept it according to the wish of the complainant and write an excuse if you do not prosecute.

 

 Of course, in that case, it goes without saying that we will file a meaning to the prosecution review board. The examination result is to be issued by the prosecution review board.

 

 The Tokyo District Public Prosecutors Office repeatedly repeatedly tried to prosecute monopolistic and repeatedly failed due to unfair reasons, and guidance of the Supreme Public Prosecutors? Since he is ignoring it, he is a confident criminal, so he must be decided and convicted.

 

 Therefore, you should understand that it is inappropriate to forward to the Tokyo District Public Prosecutors Office.

 

And since the Tokyo District Public Prosecutors 'Special Prosecutors' Department is also a non-complainant as a criminal offense for official abuse, it is inevitable to be inappropriate as an investigator in charge of the district court investigation.

Since prosecutors other than the Tokyo District Public Prosecutors 'Special Prosecutors' Department are also included as non-complaints in charge of complaints and accusations, they are also inappropriate as investigators of the complaints and accusations.

 

 Again, we will re-submit the detained indictment letter and letter of accusation, so the prosecutor of the highest inspection with the highest knowledge of law will go to the Tokyo District Public Prospectus with the letter of complaint of the submission and the accusation letter , You should respond by direct investigation by the Tokyo District Prosecutors Office.

 If we are to prosecute, we will prosecute as prosecuting from the Tokyo District Public Prosecutors Office (Delegation from the Supreme Public Prosecutors) who is not a non-petitioner and prosecuting the Tokyo District Court (Philippine Embassy Case from the Yokohama District Court to the Yokohama District Court?).

Of course it is appropriate to treat it as non-prosecution.

 

If you do not accept this advice, if you decide not to accept it, please write down the reason and return it to yourself directly.

 

I believe that we have already reviewed the application in the last submission so we believe that the results will be delivered within a few days as soon as this petition arrives.

 

In the case of non-acceptance or late reply, the prosecution administration in Japan is a proof that under the Constitution Article 31 under the Constitutional Law principle that the rule under the law is not governed, it is a document to the parliamentarians of all political parties Appeal with, from the standpoint of legislation correct the mistakes of judicial administration, we will pursue its responsibility. (However, the criminal disposition is the work of the court)

 

Of course, documents submitted to the Supreme Inspection will be open to all domestic and overseas submissions.

It will be open to the public on the Internet as well, so it's fair because I think that it will be too bad.

 

The important thing is that even if you point out the mistake about having punished as arrested and imprisoned for illegal reasons not based on the law and punished as a prison sentence, the special civil servants who committed the crime did not reflect on it. further,

 Even if the crime is pointed out, the prosecutor who investigates does not accept complaints and accusations for unfair reasons, interferes with the rights of the citizens, it is just an organizational crime, and the rule under the rule is absolutely It is a fact not done.

 

I am not so much appreciated by Japanese parties and parliamentarians. In case of problems in the National Assembly, I know the habit of making problems for winning a horse if it is a problem in the press or a problem in the international community.

 

 In this violation of immigration law, we are not expecting because the mass media is accusing charges as an assistance crime.

 

Therefore, the truth is not governed under the law by the judicial administration of the Japanese government, the United Nations etc. condemn the human rights violation of the Japanese government to the government of the Chinese and the Filipino who are victims who were illegally abducted and made into criminals I will appeal to fight together to make Japan a governed country under the law.

 

Furthermore, we are calling on other countries, such as Korea, that are not subject to accusation this time but people who have been forcibly repatriated by Immigration Control Law violation, illegal employment of activities outside the status of qualification, without disposing of employers, It is appealing that having taken away only foreign countries is contrary to international law and equality under the law. I think this correspondence is a serious problem because there are many victims.

In addition, Japan will call on the international community to support governance under the law by Japanese penal code theory under Article 31 of the Constitution.

 

Furthermore, in the Russian Federation and France etc, we will appeal the infringement of human rights by the Japanese government and repression of prosecution charges etc., taking into account that this incident is a victim of human rights violation.

 

I think that the international community will understand and support if persistently appealing.

 

It is not an exception with North Korea. Regarding the abduction of Japanese nationals in North Korea, the Japanese government has made a big international problem as a human rights issue, but even though the Japanese government itself is not doing any crime, at least Chinese, Philippine and Japanese The official constitution abducted me for a long time. There should be more abduction victims.

The problem is still to be silent without sacrificing any reflections or apologies, is to seize the case. This is a naughty nation beyond North Korea. In addition,

 

Ironically, the North Korean government may be the first to stand up for human rights violations by the Japanese government.

In any case, if the public prosecutors office has no self-purification capability, it is necessary to use the power of the international community to make it a beautiful country governed under the law, as Prime Minister Abe says.

 

Of course, we will also provide information to domestic and international press.

Doing this will impair the national interests of Japan, but it is "If you do not trust it will not stand" (see below). Everything is at the highest investigations. I would like to regain a democratic country governed under the law for the next generation.

 

 Because the habit of young judicial police officers of the Metropolitan Police Department can not say the basis of the law,

"If you lick Sakurada Gate, you are neje! Appreciate in the general opinion!" Such a foolish thing ...

 

 Since the young prosecutor of the Tokyo District Public Prosecutors Office can not say the logic of law,

"I am great! If you acknowledge it is fine, you can be in jail for prison if you do not approve!" And press a confession.

In terms of criminal law, he says, "Who believes you say (guilty-guessing principle)?"

I certainly did not believe a lawyer. But,

I am a beautiful country and a beautiful Japanese. Who kneels to evil! !

"Sorry it sent you to jail !!!!"

So I was sent to prison!

 

 As many have said, if you commit a crime, be thoroughly reflective and apologize seriously. And we are sincerely looking forward to reviving property damages and damages. It is the first time there is room for liberalization of circumstances.

 

There must not be examples in which evil flourishes. So I will fight thoroughly more than ever, betting on governance under the law, respect for basic human rights! !

 

 If you do not have self-cleaning ability in the highest inspection, think of the phrase "Do not believe if you do not believe" in the thesis.

 

"Children, ask children, sons, add food, add soldiers, people and believe in this.

As a child tells, if you definitely leave him and you leave, whichever comes first in the three of them.

Said, I will not leave the soldiers. Saying, if you always acquire yourself and leave, do not bring any of them before such two people.

He said, "I am out of the food. There is every death more than ancient, people will not believe without belief. "

 

Children asked about politics (governance by law).

The teacher told me. Ensure sufficient food and sufficient armaments, to make people trust politics.

As far as son tribe inevitably stops throwing away, if it says which one to do first among these three, the teacher was told that he will cut armaments.

If you throw it away without stopping by any means, which one you are going to do in these two, throw out food. People will die without food, but everyone has death from long ago.

 If the people do not trust it will not stabilize. It was said. I think that's the meaning of.

 

The days of Confucius and now are different. Modern age is democracy. The era of democracy is the politics of the judicial administration where the rule under the rule is done. "Trust" is the only thing between citizens and judiciary.

 

 I have no confidence in the Tokyo District Public Prosecutors Office, but the former attorney general manager Keiichi Tajiki wrote the "era of judicial reform" (the prosecutor general 40 years of prosecution) Central affairs new company Issued May 10, 2009 I read it again and still trust about the highest inspection. Please do not betray the people's "faith".

 

Also, please never forward to the Tokyo District Public Prosecutors Office. If you forwarded the responsibility is at the highest inspection.

that's all

 

Attachment

1. 12 side documents returned

2. 1 indictment statement

3. 1 newspaper article

4, Sentinel on June 19

 

Five. Court complaint Yasuhiro Nagano Policeman

6. Prosecution letter Yasuhiro Nagano public prosecutor

7. Court orders Yasuhiro Nagano Judge

8. Accusation letter Yasuhiro Nagano lawyer assistant crime

9. Litigation letter Yasuhiro Nagano Media Assistance Assistance Crime

Ten. Charges Money Martial Arts Police Officer Prosecutor Judge

11. Account letter Military lawyer assistant crime

12. Accusation letter Military academic press deduction

13. Charged letter Four offenders 4 policemen prosecutor judge

14. Charged letter Four former offenses assistant lawyer

15. Accusation letter Filipino police officer public prosecutor Judge

 

16. Scripture dated June 22

17. Accused letter abuse of official authority Tokyo District Prosecutors Office

18. Complaint Official offense abuse offense Tokyo Metropolitan Police Department

19. Complaint letter abuse of official authority sin guilty

20. Accusation Official Authority Officer Tokyo High Public Prosecutors Office

 

The former complaint / prosecution letter of the offense for abuse of official authority

twenty one. Supreme Metropolitan Police Department Police general officer

twenty two. Justice Minister of Justice

twenty three. Prosecutor's Office Tokyo High Public Prosecutor Attorney General

twenty four. Litigation letter Yasuhiro Nagano Metropolitan Police Department and other black string binding file 1 book

that's all

 

3-23 東京高検 上申書

東京高等検察庁 検事長 殿

平成27年 2月 6日

長 野 恭 博

上 申 書

 安部首相が言われている日本を法の下で統治される国にするために、

東京高等検察庁   検事長にお願いいたします。

 

 私は、平成22年、入管法違反幇助事件で、懲役1年半、罰金100万円の判決を受け、最高裁に上告いたしましたが、最高裁は私の罪刑法定主義の主張は認めましたが、憲法違反でなく単なる適用法誤りとして、刑事訴訟法により最高裁の審議事項ではないので再審請求するようにとして棄却されましたので、受刑いたしました。

 

 刑事訴訟法では、適用法誤りの再審請求は認められていませんが、警察官や検察官の犯罪事実があれば再審請求できますので、私は、満期出所後、体調と相談しながら、平成26年5頃から8月上旬にかけて、東京地検特捜部直告班に、罪刑法定主義に反する逮捕監禁は、特別公務員職権乱用罪であり、送検、起訴は嘘偽告訴(誣告罪)であるとして、刑事告訴いたしました。

 

 併せて、共犯とされた中国人は、私とまったく同じであり、また不法就労(資格外活動)の正犯4人の中国人は、雇用者が不法就労助長罪で処罰されていないにもかかわらず、懲役刑(執行猶予)を受けましたので、法の下での平等に反しているとして刑事告発いたしました。

 

 しかし、東京地検特捜部は、いずれも、「犯罪事実が具体的に特定されているとは認められない」として、何度提出しても受理いたしません。

 

 この事件は、証拠などの事実関係を争うものでは有りません。

起訴状と法律の条文だけがあれば十分です。

日本人は、日本の国会で成立した、法律でのみ生命と自由を奪われるのです。

私は、日本の法律に、なんら違反していません。起訴状をみてください。

 

 起訴状に書かれている、訴因をみてください。

入管法の「不法就労(資格外活動)」の刑法幇助罪の訴因をのべていません。

 参考までに、入管法不法就労に対する、幇助罪は、刑法の幇助罪の適用でなく、

入管法に「不法就労助長罪」がもうけられています。(正犯は事業者に雇用されました)

 

  訴因(犯罪理由)は、入管法の「在留資格取消し」記載条項の要因(犯罪理由)をのべています。しかし、正犯は、入管法の「在留資格取消し」の処罰をうけていません。

 

 仮に、罪名および適用法を、「入管法違反の不法就労(資格外活動)」の刑法幇助罪を、

入管法違反の在留資格取消し」に対する刑法幇助罪に変更したとしても、

 そして、「在留資格取消し」の処罰を受けていたとしても、国外強制退去の行政処分です。

正犯の国外強制退去の行政処分に対して、刑法の幇助罪としての処分はできません。

 

 この事件は、入管法違反です。法の適用順位は、憲法、条約、特別法、一般法です。

世界中の素人でもわかる法レベルを誤魔化すのは、無知、無能、見苦しい限りです。

 

 最高裁へは、弁護人が、法の論理を理解しませんので、

被告人は弁護人の制止を振り切って、

被告人として「上告書」を提出して、判決は適用法違反であり、憲法違反だと主張しました。

 

 再審請求は、被告人と検察官ができますので、検察は、罪(過ち)を素直に認めて、

検察が、自主的に再審請求をして、起訴を取り下げて、被告人らの名誉回復と、

財産権の侵害の回復補償、慰謝料などを被害者に償うのが美しい日本人のありかたです。

 又、関係部署は加害者として被害者に、誠心誠意、賠償に奔走することです。

政府は責任をもって、憲法に保証された被害者の健康及び財産を復活することが責務であります。

 

 検察、警察の悪の根は深いものがあります。悪の根を断ち切るためにも、検察官ら特別司法職の犯罪を隠して、握りつぶして、隠滅しようとした、東京地検特捜部、直告班の検察官から、改めて告訴したいと思いますので、東京高等検察庁検事長として、管轄下の検察行政が適切に行われるように、関係部署に苦言を呈して頂きたいと思います。

 

 また、告訴状は受けとらないと言って、ますます職権を乱用していますので、

公の権力を持たない、一般の国民は手の打ちようがありません。

よって、東京高検にて、憲法解釈や法律の立法趣旨、解釈までご確認の上、法に基づく適切な対応をしていただきたく、資料を添付いたしますので、お願いいたします。

 

 

日本の現状

 

 この入管法違反幇助事件は、民主党政権下で起きたことです。暗黒の時代でした。

中国などの共産党政権の司法公安部門が、傍若無人な司法公安行政をするのと同じことをやっていました。

 

  この事件以外にも、罪刑法定主義違反では有りませんが、民主党千葉景子法務大臣は、省令変更のみで、中国人の留学生には就労の条件を撤廃してしまいました。

 中国からの留学生は、時間無制限にどんな職業に就いても良いことを認めたのです。ホステスとして水商売でも、風俗でも構わないということです。

 さらに千葉景子は、入管職員と警官が共同捜査できないようにしてしまいました。

以上のことは、安倍政権になって戻されています。日本国民は安堵いたしました。

 

 さらに日中租税協定があります。他国とは条約ですが中国とは協定です。

国会の承認なしに変更できます。

 民主党は中国人留学生に限り、アルバイト収入を非課税にしました。

ホステスしようが風俗で働こうが、中国留学生だけは助成金を貰い税金まで免除されてます。

 

 この日中租税協定は、極めて不平等な協定です。中国における日本企業および社員や日本人留学生には、日本における中国企業及びその社員や留学生への優遇と同様の措置はありません。いかに協定といえども、早急に不平等を治すのは難しいと思います。

 

 民主党政権での留学生ビザでの最悪の政策は、留学生ビザの対象を専門学校にまで広げたことです。本当は就労目的なのに、留学ビザを隠れ蓑にするという、本来は不正であることの手助けをしてしまったことです。

 安倍政権になり徐々に改善されていますが、時間がかかると思います。

 

 こうした安倍政権の、司法行政に安心して、東京地検特捜部に告訴状を提出したのですが、

民主党政権下でなめた、甘い蜜が忘れられないようで、自民党政権下でも、傍若無人な司法行政が続いております。

 

 自民党政権下ではどうか、この実態を知って、国民が安心できる、法の下での統治を取戻していただきたいと願っております。

 

 

 私は、何ら、日本の法律に違反していないのに、内容虚偽の罪名(入管法違反幇助)で、

懲役1年半の実刑、罰金100万円1年と10日の拘留され、さらに1年と10日の受刑をさせられ、精神と身体はボロボロになりましたまたすべての財産をなくしました。

 

 この事件は、入管法という簡単な事件です。

したがって、私が受けたような事件は、例外でなく、日常茶飯事に起きていると思います。

恐ろしいことです。

 

 警察官に、罪刑法定主義をいうと、

桜田門をなめるんじゃねえ、一般論で認めろ」

 

 検察官に、罪刑法定主義をいうと、

「誰が、貴方の言うこと(罪刑法定主義)を信じますか」

「私は偉いんです認めれば罰金、認めなければ懲役刑にもできるんですよ」

私は、あなたの奥さんだって、逮捕出来るんですよ}

 私は、美しい日本国の、美しい日本人です、誰が不法社会のヤクザを認めるもんですか!

「えーい刑務所に送ったる!」

 

 弁護士に、罪刑法定主義をいうと、

「法の論理は、私が専門です」

 

 この事件は、私以外にも、金軍学(私と共犯)や正犯4人も裁判をうけています。

もちろん弁護士(正犯1人を除く)もついてです。

結果は、いずれも懲役刑(認めたので執行猶予つき)です。

 

 この関係の警察官、検察官、裁判官、弁護士

この事件にかかわる、司法関係者すべて(最高裁はのぞく)が、

罪刑法定主義なんか糞食らえです。

 

 このことからしても、一部の司法関係者の誤りではないようです。

司法関係者が、国家ぐるみで犯罪をしているようです。

 

 昨年、5月から8月まで、東京地検刑事告訴しましたが、

前述のとおり、罪刑法定主義なんか糞食らえです。

 

 東京地検特捜部の対応は予想していたとおりでした。

日本が、罪刑法定主義で統治されていない証左でした。

 

 しかし、明文化された、罪刑法定主義違反を握りつぶせるものではありません民主主義国家として日本国民も許さないし、国際社会も許さないと思います。

 

 日本国内および国際社会に支援をもとめる以上、日本国内での、告発、告訴していきます。

今回は、警察庁、東京高検・・・・・政府与党、法務大臣、日本弁護士連合会・・・

そして、内外の大学、人権団体、マスコミ、各国政府、国連機関へ支援要請をしていきます。

 

 これ以上、検察官らが握りつぶして犯罪を重ね、新たな犯罪者を出さないためにも速やかに対処願います。

 

日本を法の下で統治するため、美しい日本人が、立ち上がってくれると信じてやります。

 

国内世論への訴え

 わたくしが管理する、100以上のHPサイトやブログで、この事件の事実を公表し支援をもとめます。(合計して 1万人/日 以上の訪問者があります)

公務員らも内部告発に立ち上がってくれると思います。

 

国際社会への支援要請

 この事件では、中国人も犠牲になっていますので、

在日中国人より、中国国内への掲示版やSNSで中国政府を動かすように要請します。

 

 韓国やその他の国の在日の方々によびかけて、

各国で日本の人権問題として、とりあげてくれるように要請します。

 

 ありえないとは思いますが、日本国内で司法関係者が握りつぶたとしても、

国際社会、国連が動いてくれることを信じて行動します

 

 日本を、美しい国にしなければなりません悪が栄えた例はない社会にしなければなりません。しかし、非告訴(告発)人らは、今日も仮面を被って犯罪を重ねていると思います。

東京高等検察庁検事長も、職責をもって、犯罪の特性や状況を踏まえ、一刻も早く、立ち上がってくれるとの期待をこめて筆をとりました。

 

以上、宜しくお願いします。

Tokyo High Public Prosecutor's Office Attorney General

February 6, 2015

Yasuhiro Nagano

written statement

 In order to turn Japan into a country governed under the law, Prime Minister Abe is told, I would like the prosecutor of the Tokyo High Prosecutor 's Office to ask you.

 

In 2010, I was imprisoned for imprisonment for 1 year and a half in a case of violation of Immigration Control Act, I fined a fine of 1 million yen and appealed to the Supreme Court, but the Supreme Court acknowledged my claim of the penal code the principle However, it was not a constitutional violation but merely as an application law mistake, because it was not a matter to be considered by the Supreme Court by the Criminal Procedure Law, it was rejected as a request for a retrial, so I was sentenced.

 

In the Criminal Procedure Law, requests for retrial of applicable law errors are not allowed, but since we can request a retrial if there is a criminal fact of a policeman or a public prosecutor, I will consult with the physical condition after the expiration date, Heisei During the period from May 26 to early August, the Tokyo District Public Prosecutors' Special Attention Division posted that the arrest detention contrary to the criminal offense was a crime of abuse of the special civil servant office, and the prosecution and prosecution were false charges (punishment) as a lie , We filed a criminal complaint.

 

At the same time, the Chinese who were considered as accomplices are exactly the same as myself, and the Chinese of four former offenders who are illegally working (activities outside the status of qualification), despite the fact that employers are not punished by illegal employment promotion charges Because he received a sentence of imprisonment (execution suspension), he was charged with criminal charges as contrary to equality under the law.

 

However, the Tokyo District Public Prosecutors Office special prosecutors' department does not accept any number of submissions, as "criminal facts are not recognized as being specified specifically."

 

This case does not contest the facts such as evidence.

It is enough to have only the indictment and the provisions of the law.

Japanese are deprived of life and freedom only by law, which was established in the Japanese parliament.

I do not violate Japanese law at all. Please look at the indictment.

 

Please see the counsel written in the indictment.

We do not count the number of charges for assisting the criminal law of "Illegal employment (activities outside the status of qualification)" under the Immigration Control Act.

For reference, assistance charges against illegal employment of the Immigration Control Act are not applied for the aid of the criminal law,

"Illegal employment promotion crime" is given to Immigration Control Act. (The former officer was hired by the business operator)

 

The cause (the reason for crime) is attributed to factors (criminal reasons) of the provision clause of "Immigration of residence status" of Immigration Control Act. However, the principal offender is not punished for "cancellation of the status of residence" of Immigration Control Act.

 

Suppose that a crime aid and a criminal law aiding criminal law of "Illegal employment violation of immigration law (activity outside the status of qualification)

Even if you change your criminal law aiding criminal charges against "cancellation of status of residence for violation of Immigration Control Act"

And even if you are punished for "cancellation of your status of residence", it is administrative penalty for deportation abroad.

Disposition as an assistance criminal penalty for criminal law can not be done against administrative penalty of forced deportation of former offenses abroad.

 

This case is a violation of Immigration Control Act. The order of application of law is constitution, treaty, special law, general law.

It is ignorant, incompetence, unsightly as it is ugly to misrepresent the level of law that even amateurs around the world understand.

 

 To the Supreme Court, counsel does not understand the logic of law,

The accused swept the deterrence of the defense counsel,

As a defendant, I submitted a "appeal", arguing that the judgment is a violation of the applicable law and that it is a constitutional violation.

 

Because the defendant and the prosecutor can do the request for a retrial, the prosecution admits the crime (fault) obediently,

Prosecutors voluntarily request a retrial, withdrawing indictment, restoration of the defendants' honor,

It is a wonderful Japanese way to compensate victims for compensation for recovery of infringement of property rights, compensation cost etc.

In addition, the relevant department is to strive to the victim as a perpetrator, sincerely sincerity, compensation.

The government is responsible for restoring the health and property of the victim guaranteed by the Constitution with responsibility.

 

Prosecutors, police evil roots are deep. In order to break the roots of evil, I would like to appeal again from the prosecutors of the Tokyo District Public Prosecutors 'Office, the Tokyo District Public Prosecutors' Office, the direct advertisement group who hid and crushed and crushed the offenses of the special judicial officials, As the Chief Prosecutor of the Tokyo High Prosecutor 's Office, I would like to ask complaints to relevant departments so that the prosecution administration under the jurisdiction will be properly conducted.

 

Also, since it says not to accept complaints, increasingly abusing official authority,

A public who does not have public power has no choice but to strike hands.

Therefore, at the Tokyo High Public Prospectus, since we attach materials, we will attach the materials so that we can properly deal with the law after checking the constitutional interpretation, legislative purpose of the law, interpretation.

 

Current situation in Japan

 

The incident assisting violation of the Immigration Control Act is what happened under the DPJ administration. It was a dark era.

The judicial and public security department of the Communist Party regime such as China was doing the same thing as doing an impolite judicial public security administration.

 

Besides this incident, it is not a crime violation, but the former Minister of Justice of the Democratic Party of Japan, Keiko Chiba, has abolished conditions of employment for Chinese international students only by changing ministerial orders.

International students from China acknowledged that they were allowed to take care of any occupation in an unlimited time. It means that you can do water sales or customs as a hostess.

In addition, Chiba Keiko has made it impossible for the immigration officers and police officers to conduct a joint investigation.

These things have been turned back to the Abe administration. The Japanese people were relieved.

 

There is also a Japan - China Tax Agreement. Although it is a treaty with other countries, it is an agreement with China.

It can be changed without approval of the Diet.

The Democratic Party has tax exemption for part-time jobs only for Chinese international students.

Whether you work in a hostess or a custom, only international students in China are granted grants and are exempted from taxes.

 

This Japan-China Tax Agreement is a very unequal agreement. For Japanese companies and employees in Japan and Japanese students, there are no measures similar to preferential treatment for Chinese companies and their employees and international students in Japan. Even though it is an agreement, I think it is difficult to heal inequality as soon as possible.

 

The worst policy at the international student visa at the Democratic administration is that it expanded the scope of international student visa to vocational schools. Actually, it is a purpose of hiring a study abroad visa, although it is a purpose of employment, was originally aided in helping to be fraudulent.

It became the Abe administration and gradually improved, but I think it will take time.

 

While I was relieved by the administration of justice in the administration of the Abe administration, I filed a complaint to the Tokyo District Public Prosecutors Office,

It seems that sweet honey licked under the Democratic administration can not be forgotten, and even under the LDP administration the insurgent judicial administration continues.

 

Whether under the rule of the LDP, knowing this fact, I hope that the people can rest assured, regain the rule under the law.

 

 

I do not violate Japanese law at all, but the content is false criminal name (assistant violation of immigration law)

A prison sentence of 1 year and a half imprisonment, a fine of 1 million yen, detained for 1 year and 10 days, and I was sentenced to 1 year and 10 days, the spirit and the body became terrible. I also lost all my wealth.

 

This case is a simple incident called Immigration.

Therefore, I believe that such cases as I received are happening in everyday situations, not exception.

It is frightening.

 

To the police officer, when saying the criminal law of prison,

"Do not lick Sakurada Gate, accept it in the general opinion"

 

To prosecutors, to say about the criminal law of prison,

"Who do you believe in what you say (criminal justice)"

"I am great, I am fine if I admit it, I can also imprisonment if I do not approve of it"

'I can arrest even your wife'

I am a beautiful Japanese, beautiful Japanese, who can recognize the illegal social gangster!

"I send it to Eee Prison!"

 

To lawyers, to say the criminal law of prison,

"The logic of law is special to me"

 

In addition to me, Kim Military (accompanying with me) and four former offenders are also tried this case.

Of course, a lawyer (excluding one former offender) is also attached.

The result is imprisonment punishment (because we approved it, with execution suspension).

 

Police officers, prosecutors, judges, attorneys in this relationship

All judicial officials involved in this case (Supreme Court peeping)

I am sorry for sacrificing criminal justice.

In addition,

Even from this point, it seems that it is not a mistake of some judicial officials.

The judicial official seems to be committing a crime in the national wig.

 

Last year, from May to August we filed a criminal complaint against the Tokyo District Public Prosecutors Office,

As mentioned earlier, it is sacrificing criminal justice.

 

 The Tokyo District Public Prosecutors 'Special Prosecutors' correspondence was as expected.

It was evidence that Japan was not governed by the criminal law.

 

However, it is not something that clasps the criminalized crime violation. I think that neither the Japanese people nor the international community as a democratic nation will allow it.

 

We will also prosecute and charge charges in Japan as far as we can get assistance from Japan and the international community.

This time, the National Police Agency, Tokyo High School · · · · · Government ruling party, Minister of Justice, Japan Federation of Bar Associations · · ·

And we will request support from domestic and foreign universities, human rights organizations, the media, governments and UN agencies.

 

No more prosecutors will clench and repeat the crime and deal with it promptly not to bring out new criminals.

 

In order to rule Japan under the law, I believe that a beautiful Japanese will stand up.

 

Appeal to domestic public opinion

With over 100 HP sites and blogs that I manage, I announce the facts of this case and ask for support. (There are more than 10,000 visitors per day in total)

Public officials will also stand up for internal accusation.

 

Request for support to the international community

In this case, the Chinese are also being sacrificed,

I will ask Chinese residents in Japan to move the Chinese government with posting to China and SNS.

 

Invited by residents of Korea and other countries in Japan,

We urge each country to take up as a human rights issue in Japan.

 

I think that it is impossible, even as judicial officials in Japan hold hands,

I believe that the international community and the United Nations will move and will act.

 

I must make Japan a beautiful country. We must do society where there is no example where evil flourished. However, I think that non-prosecution (accusers) people are suffering masks today and are going to commit crimes.

The prosecutor general of the Tokyo High Public Prosecutor's Office also took the brush with expectation that it will stand up as soon as possible based on the characteristics and circumstances of the crime with responsibility.

 

Above, thank you.